232:名無しNIPPER[sage]
2020/04/19(日) 19:39:45.66 ID:3TfNjs4q0
書いといてなんだけど、今が何曜日かわからなかったな…
233: ◆DLsVqu3F.A[saga]
2020/04/19(日) 19:52:15.97 ID:oHT4d4R20
一応平日ですが、今日は幼稚園を休んでありすちゃんと遊びます。
警察への連絡は先延ばしです。
234: ◆DLsVqu3F.A[saga]
2020/04/19(日) 20:02:21.29 ID:oHT4d4R20
〜
まま「はい……はい………あ、分かりました。では」
ままが電話を切った。
235: ◆DLsVqu3F.A[saga]
2020/04/19(日) 20:10:48.73 ID:oHT4d4R20
〜
ぼくがひらがなのおべんきょうをしていると、クレヨンでおえかきをしていたありすちゃんがのぞきこんできた。
ありすちゃん「ひらがなのおべんきょう………?」
236: ◆DLsVqu3F.A[saga]
2020/04/19(日) 21:29:58.11 ID:oHT4d4R20
〜
ぼくのおべんきょうがおわると、ありすちゃんがおもちゃ箱を引っぱってきた。
ありすちゃん「…………あそぼ………」
237: ◆DLsVqu3F.A[saga]
2020/04/19(日) 22:41:46.07 ID:oHT4d4R20
ありすちゃん「じゃあ、まず私がお医者さんね………ごきぶんはどうですか?」
ありすちゃんはナースぼうしをかぶって、おえかきちょうを手にもってナースさんをしている。
ぼく「インフルエンザです」
238:名無しNIPPER[sage]
2020/04/19(日) 23:08:44.35 ID:6dypXYZqO
敏嗣も聴診器を当てて「更によく見る」と言って上着を捲らせて胸間に当てる。すると有栖の心臓が早い事に気づき顔を見ると俯きながら顔が真っ赤な事に気づいてごっこ遊びを忘れて見つめる。胸に手を出しかけたその時、ままから呼ばれて中断を呼びかけて気を紛らわすように退散(有栖は敏嗣が戻ってくる頃には服を正していた)
239: ◆DLsVqu3F.A[saga]
2020/04/20(月) 06:11:26.06 ID:BKza7bV/0
ぼくはちょうしんきを耳につけた。
ぼく「今日はどうされましたか?」
ぼくがそうきくと、ありすちゃんはきゅうにたおれこんだ。
240: ◆DLsVqu3F.A[saga]
2020/04/20(月) 08:47:52.78 ID:BKza7bV/0
〜夜〜
あのあと、ぼくがおかしをもってきたときにはもうありすちゃんはふくをもどしていた。
なんか変なきもちのまま、ぼくたちは夜をむかえた。
241: ◆DLsVqu3F.A[saga]
2020/04/20(月) 08:48:20.65 ID:BKza7bV/0
夜、何かあった?
何も無ければ翌日の相上家の行動。下1
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