白狐ショタジジイ「嫌じゃ!嫌じゃ!ケツアクメなどしとうない!」
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
107:名無しNIPPER[sage]
2020/06/23(火) 13:03:09.75 ID:uEfJPLbX0
いれてるチンポの勃起力で相手の体支えてるの好き


108: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/06/26(金) 00:35:41.93 ID:EsUnsrnZ0
川獺オスガキ「おおおおっ! ///」

蒸れたオス穴にどぢゅどぢゅとイチモツが激しく捻じ込まれる。

川獺オスガキ「おっ /// おっ ///」
以下略 AAS



109: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/06/26(金) 00:37:18.14 ID:EsUnsrnZ0
川獺オスガキ「この、離しやがれ変態野郎っ /// マジぶっ殺してやるっ /// 八つ裂きにしてやる ///」

バタバタと暴れる川獺だが男の太い腕とイチモツはビクリともしない。
それどころか暴れるたびに剛直がさらに深く食い込みゴリゴリと刺激を与えてくる。

以下略 AAS



110: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/06/26(金) 00:53:47.82 ID:EsUnsrnZ0
川獺オスガキ「抜けっ、抜けっ、このっ ///」

川獺オスガキ「あんっ、クショっ!クショっ! ///」

川獺オスガキ「はぅっ!にゅけぇ、にゅけよぉ… ///」
以下略 AAS



111:名無しNIPPER[sage]
2020/06/26(金) 06:22:25.49 ID:hcFWxdbL0
呂律回らないのかわいい乙


112: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/06/27(土) 23:31:44.31 ID:WdYCOhZR0
肉笠にゾリゾリと擦り削られ、川獺の脳内は書き換わってきている。
腸内も心もかき乱されて、チンポのことしか感がられなくなってきていた。

川獺オスガキ「(俺の体、なんで気持ちよくなってるんだよぉなんで悦んでるんだよぉ ///)」

以下略 AAS



113: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/06/27(土) 23:33:09.51 ID:WdYCOhZR0
川獺オスガキ「うぐぅぅっ ///」

川獺オスガキ「(俺、おかしくなっちまうぅぅ! ///)」

無意味とすでに思い知らされながら、それでもなお快感に懸命に抗おうと奥歯をぐっと噛み締める川獺。
以下略 AAS



114: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/07/06(月) 16:03:46.19 ID:hdcLLsE/0
川獺オスガキ「イヤァ、激しくしないで!これ以上気持ちよくしないでぇ! ///」

乱暴に尻子宮を突き射され、強引に内蔵を揺らされる。
しかし、非道を一身に受けているのにも関わらず川獺の頬は無意識に吊り上がっていた。

以下略 AAS



115: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/07/06(月) 16:05:02.28 ID:hdcLLsE/0
川獺オスガキ「あんっ /// あんっ ///な、なに?なに?なにゃ? ///」


幼いチンチンとふぐりがプラプラ揺れる。

以下略 AAS



116: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/07/06(月) 16:08:11.86 ID:hdcLLsE/0
川獺オスガキ「な、なんでこんな酷いことするんだよぉ… ///」

無論楽しいからである。
普段は虐めダメ絶対を掲げる男もサド心だけは抑えられない。
情けない顔を晒す川獺のねっとりと絡みつくさくら色のプニ穴をさらに溶けるまでかき混ぜる。
以下略 AAS



278Res/147.52 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice