白狐ショタジジイ「嫌じゃ!嫌じゃ!ケツアクメなどしとうない!」
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159: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/08/19(水) 00:43:06.35 ID:kzFxRndW0
白狐ショタジジイ「グッ、ゴロ、ゲコッ!」

色ボケたピンク色の脳みそに、これは仕置きなのだとに思い出させるための強襲。

白狐の耳が立ち、視界がストロボのように点滅する。
以下略 AAS



160: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/08/19(水) 00:44:19.47 ID:kzFxRndW0
長い
長い
長い

気が遠くなるほどに。
以下略 AAS



161: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/08/19(水) 00:46:15.08 ID:kzFxRndW0
白狐ショタジジイ「ゲホッゴホッ!ハァ!ハァ!」

白狐ショタジジイ「な、なにをっウブッ!?」

そして再び。穴に飛び込む。
以下略 AAS



162: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/08/19(水) 00:48:50.24 ID:kzFxRndW0
むたび
挿れては抜いて。挿れては抜いて。

泣いても詫びても男は止まらない。
敵を討つサスペンスドラマの犯人のように何度も何度も突き刺す。
以下略 AAS



163: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/08/20(木) 00:01:26.60 ID:yziP0RNc0
白狐ショタジジイ「ヒュ…ヒュ…」

もはや自慰をする余裕も、抵抗する気力もない。

あれほどアイスのように舐めていたものが今や内蔵を貪り喰らおうとしている虫にしか感じない
以下略 AAS



164: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/08/20(木) 00:03:00.93 ID:yziP0RNc0
白狐ショタジジイ「ガッ…ガッ…」
 
白狐ショタジジイ「ゲコォッ!?」

蛇のように丸飲みさせられるばかりか腰をグラインドされて喉をさらに広げられる。
以下略 AAS



165: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/08/20(木) 00:07:34.53 ID:yziP0RNc0
白狐の可憐な顔が苦痛により不細工に歪む。
人間のイチモツに溺れて、神の御尊顔は梅干しのようになっていた。

その姿を男は手に持っていたスマホを向けて動画に収める。

以下略 AAS



166:名無しNIPPER[sage]
2020/08/20(木) 01:56:02.13 ID:hn2mCyqN0
乙乙


167: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/08/23(日) 00:29:30.87 ID:MOAwBM210
故にだからこそ白狐は察知できた。幾度も経験してきた男嶽噴火の予兆に。

白狐ショタジジイ「(この震え!だ、出すのか!?精液を、喉奥に突っ込んだまま!?)」

白狐ショタジジイ「(無理じゃ、今の儂にあの大量の精液を受け止める余裕なぞない!)」
以下略 AAS



168: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/08/23(日) 00:31:30.71 ID:MOAwBM210
白狐ショタジジイ「ブqv*ォ$-dgrんj#!?」

声にならない声。

限界を迎えた白狐のブレイカーが落ちる。そのとき白狐はふわりと体が浮き新しい次元の扉を開いたような気がした。
以下略 AAS



169: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/08/23(日) 00:33:58.80 ID:MOAwBM210
それを男の手が遮る。力強い手で白い小さな手を上から押さえつけて吐かせないようにする。

白狐ショタジジイ「んー!?」

驚愕に白狐の目が見開く。吐かせてほしいと瞳で訴えるも男は冷めた視線を向けるだけだった。
以下略 AAS



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