白狐ショタジジイ「嫌じゃ!嫌じゃ!ケツアクメなどしとうない!」
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196
:
◆w6dD5E97Zw
[saga]
2020/09/03(木) 00:24:08.60 ID:bsxHtzU50
白狐ショタジジイ「あ…あ…」
黒狸ショタジジイ「お…お…」
ぐったりと倒れる神霊たちはまるで子供に残酷に弄ばれた虫に似ていた。
以下略
AAS
197
:
◆w6dD5E97Zw
[saga]
2020/09/03(木) 00:37:46.35 ID:bsxHtzU50
男は目の前の絶景に感動しイチモツを震わす。
心のイライラは治まったが、股間のイライラは治まっていなかった。
折檻は終わった、これからはセックスの時間だ。
以下略
AAS
198
:
名無しNIPPER
[sage]
2020/09/03(木) 02:48:05.48 ID:GNI0OTRc0
尻の上にちんこ乗せられるだけで崩れちゃうのか…
イイ
199
:
◆w6dD5E97Zw
[saga]
2020/09/05(土) 15:48:33.94 ID:5PXRuWas0
間に挟まりてえ。
欲望のままに神聖な玉合わせの領域にガチガチに勃起した穢らわしい剛直が割って入る。
白狐ショタジジイ「お、おもっ //」
以下略
AAS
200
:
◆w6dD5E97Zw
[saga]
2020/09/05(土) 15:49:47.57 ID:5PXRuWas0
黒狸ショタジジイ「あっつ ///」
白狐ショタジジイ「はぁぁぅ /// また、大きくなりよってぇ ///」
自分たちのものとは比べ物にならない雄々しい巨大な存在を感じる。
以下略
AAS
201
:
◆w6dD5E97Zw
[saga]
2020/09/08(火) 17:32:38.27 ID:OhUiLkjg0
十分玉遊びを堪能した男はイチモツを抜く。
白狐ショタジジイ「んっ ///」
黒狸ショタジジイ「あんっ ///」
以下略
AAS
202
:
◆w6dD5E97Zw
[saga]
2020/09/08(火) 17:36:15.42 ID:OhUiLkjg0
男は二つの尻穴に前戯いらずの利尻昆布ローションを注入していく。
黒狸ショタジジイ「キャっ ///」
白狐ショタジジイ「冷たっ ///」
以下略
AAS
203
:
◆w6dD5E97Zw
[saga]
2020/09/08(火) 17:39:52.45 ID:OhUiLkjg0
黒狸ショタジジイ「氏子殿ぉ /// 早く挿入れてほしいっす ///」
黒狸は自らの手で尻肉を菊門を広げ尻尾を振って男を卑しく誘う。説明するまでもなく完全に発情していた。
白狐ショタジジイ「なっ!?貴様そんな男に媚びる娼婦のような真似をしおって、神として情けなくないのか!?」
以下略
AAS
204
:
◆w6dD5E97Zw
[saga]
2020/09/08(火) 17:41:00.64 ID:OhUiLkjg0
白狐ショタジジイ「あ…あっ…」
不意打ちに奥まで挿入れられ言葉も思考も失う白狐。
処女を奪われた時から変わらない雪化粧かぼちゃをぶち込まれたような圧迫感と重量感。
以下略
AAS
205
:
名無しNIPPER
[sage]
2020/09/09(水) 18:53:55.35 ID:VFZOqCPc0
乙
先に正直になれた子と正直になれてない子の言い合い好き
206
:
◆w6dD5E97Zw
[saga]
2020/09/09(水) 22:33:13.11 ID:arI523Oq0
白狐ショタジジイ「あん /// あん ///」
天を貫く欲望の槍が白狐の都合を顧みず深く抉り込み、大切な核を制圧していく。
脳が、壊れていく。
以下略
AAS
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