白狐ショタジジイ「嫌じゃ!嫌じゃ!ケツアクメなどしとうない!」
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
258: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/09/22(火) 16:17:25.36 ID:alAePKvE0
生殖本能を揺さぶる情報の暴力。

睾丸に響くそれが男を追い詰める。

交代交替の限界がきたのだ。狐か狸か、男に究極の二択が迫られる。
以下略 AAS



259: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/09/22(火) 16:20:03.81 ID:alAePKvE0
そして、
ドッ!!ドビュルルルル!!ドビュルルル!!どぶどぶどぶぶぶぶ!!

尋常ならざる射精。
ドロついたマグマのような熱をもった精液が勢いよく流れだす。
以下略 AAS



260: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/09/22(火) 16:28:59.42 ID:alAePKvE0
極上の中出しケツアクメにより白狐は二度とお天道様の下を歩けなくなるようなアヘ顔で盛大に果てた。

黒狸ショタジジイ「ぶうぅ…またお預けすかぁ、氏子殿は本当に意地悪っす ///」

イキ狂う白狐をよそに選ばれなかった黒狸はいじけていた。
以下略 AAS



261: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/09/22(火) 16:30:53.90 ID:alAePKvE0
黒狸ショタジジイ「くぅぅぅん!♡ /// イクゥ♡ザーメンちんぽミルク中出しされてイキ続けるぅ!♡ ///」

黒狸ショタジジイ「氏子殿ぉ♡意地悪なところも大好きぃ!♡ ///」

黒狸ショタジジイ「あはぁ♡こんなに気持ちよかったら2番でも許せちゃうっすぅ!♡ ///」
以下略 AAS



262: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/09/22(火) 16:33:33.04 ID:alAePKvE0
びゅるっ…びゅる…

黒狸ショタジジイ「あ…あ…♡ ///」

びゅる…びゅっ…びゅ…っ…
以下略 AAS



263: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/09/22(火) 17:02:17.82 ID:alAePKvE0
白狐と黒狸のお腹は夕張メロンが入っているかのように膨らみ体を持ち上げている。

白狐ショタジジイ「はぁ…はぁ… ///」

黒狸ショタジジイ「ふぅ…ふぅ… ///」
以下略 AAS



264: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/09/22(火) 17:09:31.05 ID:alAePKvE0
んっと、黒狸が白狐からゴロリと転がり落ちる。

白狐ショタジジイ「ひぃ… //」

黒狸ショタジジイ「ふぅ… //」
以下略 AAS



265: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/09/22(火) 17:10:37.44 ID:alAePKvE0
白狐ショタジジイ「ひぃっ、ま、まだやるのか? ///」

黒狸ショタジジイ「もう無理っすよ、 勘弁してほしいっすぅ ///」

先程まであれほどもっともっととねだっていたのに。
以下略 AAS



266: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/09/22(火) 17:11:48.64 ID:alAePKvE0
白狐ショタジジイ「せめて休憩をさせてほしいのじゃ ///」

黒狸ショタジジイ「お腹いっぱいでもう入らないっすよ ///」

男の自身の常識外れの射精量についてちゃんと理解していた。
以下略 AAS



267: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/09/22(火) 17:15:34.52 ID:alAePKvE0
獰猛な男の性愛はどうにも止まらない。

白狐ショタジジイ「きゅうぅぅぅん♡ ///」

黒狸ショタジジイ「くぅうぅぅぅん♡ ///」
以下略 AAS



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