白狐ショタジジイ「嫌じゃ!嫌じゃ!ケツアクメなどしとうない!」
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5
:
◆w6dD5E97Zw
[sage saga]
2020/05/22(金) 16:05:09.46 ID:eoBknSjP0
白狐ショタジジイ「ちょっ、待、ぢゃぶう!?」
白狐の静止も聞かず男は腰を振る。半勃ちだったイチモツは小さな口の中でどんどん膨らんでいき喉まで侵入していく。
白狐ショタジジイ「う、ごっ、じゅぶじゅぶぶぶ!」
以下略
AAS
6
:
◆w6dD5E97Zw
[sage saga]
2020/05/22(金) 16:06:00.61 ID:eoBknSjP0
白狐ショタジジイ「しびゅっぐゅっぐっじょぞぞぞ!」
先ほどまでザンギを味わっていた口が蹂躙されていく。
唾液があふれ出し、イチモツが出し入れされるたび泡を作る。
以下略
AAS
7
:
◆w6dD5E97Zw
[sage saga]
2020/05/22(金) 16:07:24.23 ID:eoBknSjP0
白狐ショタジジイ「ブッ!?」
男の稲荷ダムから山芋の如きどろついた精液が勢いよく放たれた。
以下略
AAS
8
:
◆w6dD5E97Zw
[sage saga]
2020/05/22(金) 16:08:15.00 ID:eoBknSjP0
白狐ジョタジジイ「じゅぶっ…」
男の射精がようやく終わり、口からイチモツが引き抜かれる。
白狐ショタジジイ「ハァ、ハァ、うぶっ!おっえエエエっ!」
以下略
AAS
9
:
◆w6dD5E97Zw
[sage saga]
2020/05/22(金) 16:11:14.48 ID:eoBknSjP0
白狐ショタジジイ「あ、あぁ……」
白狐ショタジジイ「(うぅ、なんでコヤツのイチモツはこんなにバカデカいんじゃ…)」
理由は男が玉柱様に選ばれし人間だからであろう。
以下略
AAS
10
:
◆w6dD5E97Zw
[sage saga]
2020/05/22(金) 16:13:06.58 ID:eoBknSjP0
白狐ショタジジイ「うぎぃぃ!?」
グリグリと穴をほじっていく。
白狐ショタジジイ「お、ぐおおおっ!またもやこのような屈辱をおぉっ!」
以下略
AAS
11
:
◆w6dD5E97Zw
[sage saga]
2020/05/22(金) 16:14:34.54 ID:eoBknSjP0
白狐ショタジジイ「く、ぅぅぅ ///」
白狐ショタジジイ「(く、悔しい…。どうしてこのようなことで ///)」
むくむくぴょこり。
以下略
AAS
12
:
◆w6dD5E97Zw
[sage saga]
2020/05/22(金) 16:15:57.42 ID:eoBknSjP0
白狐ショタジジイ「きゅうぅぅぅんんっ! ///」
どぴゅっどぴゅっぴゅるぴゅる。
白狐は女々しく射精した。
以下略
AAS
13
:
◆w6dD5E97Zw
[sage saga]
2020/05/22(金) 16:17:02.83 ID:eoBknSjP0
白狐ショタジジイ「ま、まだやるのか… ///」
無論である。これからが本番。
男はビキビキと滾り狂ったイチモツを菊門に押し付けた。
以下略
AAS
14
:
◆w6dD5E97Zw
[sage saga]
2020/05/22(金) 16:20:15.08 ID:eoBknSjP0
相手が人間なら菊門が裂け、腸が傷ついていただろう。
だが、白狐は神霊なので問題ない。
パンパンパン!
以下略
AAS
15
:
◆w6dD5E97Zw
[sage saga]
2020/05/22(金) 16:22:06.77 ID:eoBknSjP0
高いカリが白狐の中をゾリゾリと掻き殴る。
白狐ショタジジイ「(く、来るたびにこのようなことしていてはいつか臓腑が裏返ってしまうぅ、バカになってしまうのじゃあ!)」
白狐ショタジジイ「ぐぅっ、殺せえ!いっそうのこと殺せぇ! ///」
以下略
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