375:名無しNIPPER[sage]
2020/11/23(月) 17:19:23.71 ID:KfHoTSx6o
仲間から連絡きた
376: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/11/23(月) 17:48:53.57 ID:wcNr4HfA0
表に出ると、ドアに掛かった表札を『CLOSED』から『OPEN』にひっくり返す。まだ、朝の7時過ぎだが、もう店の前には客が待っていた。
「お待たせしました、中へどうぞ」
口元にいつもの笑顔を浮かべ、陽子はせっかちな客人の顔を見た。
377:名無しNIPPER[sage]
2020/11/23(月) 17:49:43.99 ID:F5FDw2upO
や
378:名無しNIPPER[sage]
2020/11/23(月) 18:17:02.22 ID:KfHoTSx6o
ファッ!?
379: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/11/23(月) 18:42:14.34 ID:wcNr4HfA0
「あら、早いのね」
そこにいたのは、一樹と呼ばれた昨日の青年。彼はいつになく憔悴した顔で、陽子を見た。
「あ、うん…」
380:名無しNIPPER[sage]
2020/11/23(月) 18:53:44.01 ID:SS0oh0y70
何か辛いことがあったの?とミルクの滴る乳房をはだけて
そっと一樹の頭を柔らかな胸にだきしめる
381:名無しNIPPER[sage]
2020/11/23(月) 19:01:41.10 ID:29Fqf+ygO
嬉しいわ
でも辛い時にはつらいと言わないとダメよといって胸に顔を埋めさせる(母乳の匂いをしっかり嗅がせながら)
382:名無しNIPPER[sage]
2020/11/23(月) 19:12:39.09 ID:vL01F1nfO
>>381
383: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/11/23(月) 19:21:24.87 ID:wcNr4HfA0
「…ありがとう、嬉しいわ」
「!」
陽子はカウンターから出ると、そっと一樹の頭を自らの豊満な胸に抱き寄せた。
384:名無しNIPPER[sage]
2020/11/23(月) 19:22:32.37 ID:BI9Z+p9p0
1
385:名無しNIPPER[sage]
2020/11/23(月) 19:29:36.60 ID:29Fqf+ygO
密かにミルクを飲ませて奴隷にしていた牧場主の牧場に行き、馬とセックスして馬型の怪人を孕ませてもらう
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