【安価・コンマ】ハーレムシミュレーター
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89: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/06/28(日) 20:03:15.79 ID:bTDMPCIa0
 宴も佳境に入り、人々にも酒が回ってきた。あちらこちらでどんちゃん騒ぎが起こり、食堂は阿鼻叫喚の様相を呈し始めている。
 流石に居づらくなって、クリストラの人々の方を見ると、丁度シャーロットが席を外して、どこかへ出ていくところであった。

「…ん、どうした? 勇者よ」

以下略 AAS



90:名無しNIPPER[sage]
2020/06/28(日) 20:03:45.10 ID:YMIF8A+UO
2


91: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/06/28(日) 20:10:31.10 ID:bTDMPCIa0
「…な、何でもない、です」

「そうかそうか。…しかし、この有様では居心地が悪かろう。どれ」

 王は、不意に手を叩いた。
以下略 AAS



92:名無しNIPPER[sage]
2020/06/28(日) 20:11:07.47 ID:1ZYmJ9iDO
はい


93: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/06/28(日) 20:24:42.51 ID:bTDMPCIa0
「オリエズマ、その遥か島国より参りました。ツバキ、と申します」

 恭しく頭を下げた少女。長く美しい黒髪を背中と眉の上で切りそろえ、白い服に鮮やかな緋色の袴を穿いている。オリエズマの人には珍しく、その目は赤い。
 彼女は、長いリボンの付いた鈴を掲げた。

以下略 AAS



94: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/06/28(日) 20:46:20.58 ID:bTDMPCIa0


 天蓋付きの広いベッドを前に、アスラは緊張していた。これから、数分前に知り合った女の子と、マリアにしたようなことをしなければならないのだ。それも、相手は遠い国の少女だ。

「だ、大丈夫…なの?」
以下略 AAS



95: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/06/28(日) 21:35:01.93 ID:bTDMPCIa0
 熱い、濡れたツバキの膣が、ねっとりとアスラに絡みつく。まだ動かしてもいないのに、腰の奥から搾り取られるような感覚を覚えた。

「いかがですか、ツバキの女陰は」

「あ、あぁ、あっ」
以下略 AAS



96:名無しNIPPER[sage]
2020/06/28(日) 21:35:43.04 ID:bR3L4vmXo
にんっしん


97:名無しNIPPER[sage]
2020/06/28(日) 21:37:38.30 ID:tjksqlREo
おしいけどまだ妊娠するのは早いな


98: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/06/28(日) 21:45:01.78 ID:bTDMPCIa0


「アスラさま、朝ですよ…!」

 起こしに来たマリアは、ベッドの上の様相を見て絶句した。
以下略 AAS



99: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/06/28(日) 21:50:10.64 ID:bTDMPCIa0
『Harem Simulator』

『第一部:10歳のハーレム王』


以下略 AAS



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