【R18モバマス】大和亜季「みりりこ!」【近親3P孕ませ】
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1: ◆K1k1KYRick[saga]
2020/07/04(土) 17:48:31.61 ID:6qBI0ReU0
正式タイトル名は
「ミリタリー系爆乳アイドルと肉弾戦したら股間のリコイルショックが収まらなくて困る困らない」
です

※近親相姦・3P・妊婦・ボテ腹・母乳・筆下ろし要素あり






「ほら、亜季――ココが好きなんだろう、お前は」

すっかり目を奪われてしまった。

五センチも無いドアの隙間からはしっとり露を帯びた

妖しい嬌声が途切れる事なく漏れてくる。

覗いたその先では一組の男女の痴態が繰り広げられていた。

弾けるほどの健康体である筋骨逞しい男は、組み敷いている女にしきりに囁く。

彼女の名は知っている。大和亜季――俺の担当アイドルだ。

つい先日、持て余して仕方ない恋情を彼女に告白したばかりだった。

「あぁん……! 兄さん……!」

俺は理解が追いつかなかった。

亜季が「兄」と呼ぶその男は不敵に笑うと、彼女の濡れたクレバスに

その黒く猛々しい剛砲をあてがい、再び奥まで穿ち抜いた。

彼女のはそれを容易く中まで迎え入れた。

男のは妖しい花弁をめくりあげながら荒々しいマシンガンピストンを繰り返す。

そしてその度に彼女は普段からは想像がつかないほど切な気な快悶を漏らし続けた。



2: ◆K1k1KYRick[saga]
2020/07/04(土) 17:49:22.48 ID:6qBI0ReU0
「クソっ! またチンポに精子込み上げて来たっ!
 しごきまくって濃くしたネバ種、スケベなこの妹穴にぶっ注いでやるからな!」

長い長い肉色の楔を、彼は押し広げるようにスパイク状に打ち込んでいく。

以下略 AAS



3: ◆K1k1KYRick[saga]
2020/07/04(土) 17:50:25.92 ID:6qBI0ReU0
   #  #  #

「よぉ、プロデューサーさん。来てくれたんだな」

都内の居酒屋に「大和君」は案内をした。
以下略 AAS



4: ◆K1k1KYRick[saga]
2020/07/04(土) 17:50:58.73 ID:6qBI0ReU0
「アンタ、見てたんだろ?」

「な、何を……」

「とぼけても無駄さ。アンタが覗いてた事は亜季も知ってるんだぜ?」
以下略 AAS



5: ◆K1k1KYRick[saga]
2020/07/04(土) 17:51:26.83 ID:6qBI0ReU0
「あの、亜季との関係は……」

咳を整えた後で、俺はとうとう切り出した。

彼はさして動揺する事無く、テーブルに運ばれてきたビールを早速煽った。
以下略 AAS



6: ◆K1k1KYRick[saga]
2020/07/04(土) 17:51:53.52 ID:6qBI0ReU0
   #  #  #

「おーい、亜季。帰ったぞ。準備は出来たか?」

大和家に戻った俺たちを出迎えたのは、ネグリジェに身を包んだ亜季だった。
以下略 AAS



7: ◆K1k1KYRick[saga]
2020/07/04(土) 17:52:20.58 ID:6qBI0ReU0
彼は近くのソファーに座るとワインをグラスに注いで寛ぎ始めた。

席を外す気は全く無さそうだ。

「あっ、えっと……」
以下略 AAS



8: ◆K1k1KYRick[saga]
2020/07/04(土) 17:52:47.08 ID:6qBI0ReU0
「プロデューサーさん、是非シャワー浴びる前に抱いてやってくれ。
 俺たちが飲んでる間に軽くトレーニングやったらしくてよ
 ……今なら汗でムレムレだぜ?」

腕から抜け出た亜季はベッド端に座って艶かしい腋肉を見せびらかしている。
以下略 AAS



9: ◆K1k1KYRick[saga]
2020/07/04(土) 17:53:13.82 ID:6qBI0ReU0
「んぶっ、んん……!」

腋ばかり弄んでいる俺の顔を、亜季はあの巨きな爆乳で挟んできた。

深い乳の谷間に流れた汗の匂いを直嗅ぎした俺は
以下略 AAS



10: ◆K1k1KYRick[saga]
2020/07/04(土) 17:53:40.60 ID:6qBI0ReU0
「プロデューサー殿! 私をヨガらせるには、胸だけでは足りませんぞ!」

いつまでも乳弄りに夢中になっている俺を無理やり引き剥がし

彼女はそのボリュームたっぷりの乳で俺をビンタした。
以下略 AAS



11: ◆K1k1KYRick[saga]
2020/07/04(土) 17:54:20.08 ID:6qBI0ReU0
「んじゅっ、じゅるるる、じゅぽぉ……」

幸せは下腹にも訪れている。

俺の硬く膨れた肉砲を亜季は美味しそうに音を立ててしゃぶりつく。
以下略 AAS



12: ◆K1k1KYRick[saga]
2020/07/04(土) 17:54:48.96 ID:6qBI0ReU0
ビュブッッッッ、ビュッ、ビュッ、ブビュブュッッッッ!

ピンと爪先立ちして腰を浮かしたまま、白旗を振る代わりに雄汁を彼女に捧げた。

ビュッッ、ブッビュッ、ビュルルルルッッ!
以下略 AAS



13: ◆K1k1KYRick[saga]
2020/07/04(土) 17:55:15.60 ID:6qBI0ReU0
   #  #  #

「ふふ、プロデューサー殿……私の谷間でみるみる戦線復帰してるでありますな!」

亜季はその爆乳で俺の欲望を優しく包んだ。
以下略 AAS



14: ◆K1k1KYRick[saga]
2020/07/04(土) 17:55:43.64 ID:6qBI0ReU0
   #  #  #

「ターゲットロックオンでありますっ……♪」

亜季は俺に抱きつき、焦れったそうに指股にペニスのカリを引っ掛け穴へと導いた。
以下略 AAS



15: ◆K1k1KYRick[saga]
2020/07/04(土) 17:56:10.07 ID:6qBI0ReU0
さっきからやらしく暴れるスケベ乳を鷲掴みにし、噛みつくようにしゃぶりついた。

男に可愛がられるために生まれてきたかのようなおっぱいだ。

もう一房に指を食い込ませると柔らか過ぎず硬すぎない、あの極上の弾力が跳ね返ってくる。
以下略 AAS



16: ◆K1k1KYRick[saga]
2020/07/04(土) 17:56:36.95 ID:6qBI0ReU0
「んうっ……くぅ……! プロデューサー殿ぉ……っっ!」

幾度かの凌ぎの末、屈した俺はビュルビュルと彼女の深奥へと白い欲をどっと吐き漏らした。

壊れた玩具のようにペニスは激しく頭を振り振り律動する。
以下略 AAS



17: ◆K1k1KYRick[saga]
2020/07/04(土) 17:57:54.94 ID:6qBI0ReU0
「見せてやりましょう。私たちのクライマックス!」

口外で踊り狂う舌が絡み、離れ、突き合う。

額に玉汗を散らしてまで猛姦の末、きゅううと雄嚢が縮こまり
以下略 AAS



18: ◆K1k1KYRick[saga]
2020/07/04(土) 17:58:31.05 ID:6qBI0ReU0
「プロデューサー殿、ミッション、開始します!」

マンションに二人して帰ると、俺たちは玄関で服を脱ぎ捨てて互いの体を求め合った。

相手の気持ちどころか相性まで知り尽くした俺たちに迷いなど何処にも無い。
以下略 AAS



19: ◆K1k1KYRick[saga]
2020/07/04(土) 17:58:57.66 ID:6qBI0ReU0
発情した亜季の性豪振りは並外れていた。

スピード結婚してからというもの、彼女はその性欲をみんな自分にぶつけてきた。

一度抱いたら決して離そうとはしない。
以下略 AAS



20: ◆K1k1KYRick[saga]
2020/07/04(土) 17:59:24.17 ID:6qBI0ReU0
「プロデューサー殿! いつもの、いつものぉ……♪」

彼女は俺の口から唾液を貪りながら求訴する。

俺は彼女の両手を取り、指一本一本を編み込んでいく。
以下略 AAS



21: ◆K1k1KYRick[saga]
2020/07/04(土) 17:59:50.44 ID:6qBI0ReU0
「あっ、あっ! プロデューサー殿ぉっっ!
 私の卑しい慰安婦マンコに、貴方のザーメンを注いで下さい……!」

卑語混じりのおねだりに、彼女の体に流れる血の業を感じざるを得ない。

以下略 AAS



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