魔王「この石像がお父様に封印された男なのね」
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79:名無しNIPPER[sage]
2020/09/24(木) 23:28:31.91 ID:W+7eMKX00
姫(何故私は四つん這いになって魔族にお尻を拭かれているんでしょうか……)

魔王「ほら、綺麗になったわよ」

姫「あ、ありがとうございます」
以下略 AAS



80:名無しNIPPER[sage]
2020/09/24(木) 23:38:21.34 ID:W+7eMKX00
魔王「気に入ってくれたみたいね。これが魔王からの結婚祝いよ」

姫「ま、魔王、あなたが?じゃっ、おほぉ!これも魔法で……んああっ!」

魔王「魔法なんて使ってないわよ。あなたがお尻でセックスして気持ち良くなる変態だったってだけ」
以下略 AAS



81:名無しNIPPER[sage]
2020/09/24(木) 23:54:22.49 ID:W+7eMKX00
姫「やっとおさまった……」

魔王「まだ持ち上げられてお尻にペニス入れられてるのを忘れないでちょうだい」

姫「こんなおちんちんから逃げられない体勢の私をどうするつもりですか?」
以下略 AAS



82:名無しNIPPER
2020/09/24(木) 23:57:50.98 ID:W+7eMKX00
側近「これで姫を使って王子を操れるというわけですね」

魔王「そうね。でもこれでは不完全よ」

側近「まだ何か?」
以下略 AAS



83:名無しNIPPER[sage]
2020/09/27(日) 23:51:43.12 ID:NhyZtq7O0
魔王「久しぶりね王子」

王子「あなたは魔王!どうやってここに?」

魔王「こんな所に来るくらい私には造作も無い事なのよ」
以下略 AAS



84:名無しNIPPER[sage]
2020/09/28(月) 00:03:43.29 ID:xgAoYeDf0
王子「姫……よくも……よくも姫をっ!」

魔王「やめなさい、あなたでは私に勝てないわ」

魔王「それよりもどうするの?姫とセックスするか姫みたいにあの肉棒に尻穴をほじられるのかどっち?」
以下略 AAS



85:名無しNIPPER[sage]
2020/09/28(月) 00:17:54.88 ID:xgAoYeDf0
王子「おっ、おほぉっ、おひりがぁっ、こんなにいいものだったなんて……」

魔王「王子も尻穴アクメ覚えたみたいだしさっさと中出しして終わりにしなさい」

王子「な、中出し?まさか妊娠」
以下略 AAS



86:名無しNIPPER[sage]
2020/09/28(月) 00:28:22.43 ID:xgAoYeDf0
姫「お、王子、一緒に」

王子「姫ぇ……一緒にほじられアクメをっ」

姫「んほおおおおおおおおおーーーーーーー!!」
以下略 AAS



87:名無しNIPPER[sage]
2020/09/28(月) 00:39:26.41 ID:xgAoYeDf0
その後

元国王「まさか王子がワシを退位させ魔族との友好政策に乗り出すとは」

元国王「明らかに魔族が王子に何かしたのだ。なんとかしたいところだが」
以下略 AAS



88:名無しNIPPER[sage]
2020/09/28(月) 23:16:01.45 ID:xgAoYeDf0
「魔王様、本当に人間と友好関係を結ぶというのですか!」

魔王「そうよ。トップは押さえてあるけど民衆を上手く操っていくにはこの方が都合が良いの」

魔王「計画通りにいけばそう遠くない内に人間共は魔族の配下になっているわ」
以下略 AAS



89:名無しNIPPER[sage]
2020/09/28(月) 23:38:47.09 ID:xgAoYeDf0
魔王「来たわね」

勇者「お前が魔王、今度の魔王は女なのか」

魔王「あんただって女じゃない」
以下略 AAS



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