相葉夕美「It's In The Rain」ショタ
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46
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名無しNIPPER
2020/09/14(月) 23:48:14.74 ID:lAVfNT1f0
「ふぇっ」
裏返ったおかしな声が出る「ゆっ、ゆーねー」
「だいじょうぶ。ゆーねーにまかして」
優しく、硬くなったボクの触れる。ボクのはほんの先以外、皮にまだ包まれている。夕美は丁寧に痛くないよう、皮を剥く。
「ぃっ・・・」
以下略
AAS
47
:
名無しNIPPER
2020/09/14(月) 23:49:03.81 ID:lAVfNT1f0
「ぁっ・・・ゆーねー・・・そこ、だめ」
ボクの声は蕩けたように震える。
「だめなの?きもちよくないの?」
「違う、ぎゃく。気持ちよすぎて、おかしくなっちゃう」
「そっか。ならもっと気持ちよくなっちゃおうか」
以下略
AAS
48
:
名無しNIPPER
2020/09/14(月) 23:49:51.35 ID:lAVfNT1f0
「ゆーねー、ボク病気かな。おしっこが白くて、ドロってしておかしい」
初めて見るものにボクは声を震わし、不安になる。
「安心して、ボクくん」
夕美は身体をボクに密着させ、抱きしめる。夕美の鼓動が聞こえる。鼓動にボクは少し震えが落ち着く。
「これはね、おしっこじゃなくて精子って言って、ボクくんが大人になった証拠なんだ」
以下略
AAS
49
:
名無しNIPPER
2020/09/14(月) 23:50:49.44 ID:lAVfNT1f0
夕美は目の前の、硬く、大きくなったボクのを見ないように言おうとするが、視線は自然と、硬く、大きくなったボクのにいってしまい、言葉はしどろもどろになる。
少し間を置き、ボクは硬く、大きくなったのを手で隠し、恥ずかしそうに頷いた。けど、硬く、大きくなったのは完全には隠せていない。
「そっかー、そうだよね・・・。ボクくんも男の子だもんね。ごめん・・・。ボクくんのおちんちんがそうなっちゃたの、ゆーねーの所為でもあるんだ」
「ゆーねーの?」
「うん。ボクくんがいつまでも子供だと思ってた。けど、もう大人の仲間入りしちゃったんだよね」
以下略
AAS
50
:
名無しNIPPER
2020/09/14(月) 23:51:20.58 ID:lAVfNT1f0
「それでね・・・大きくなったおちんちんを、女のひとのココに挿れるの」
ボクに見やすい様に足を広げ、指で広げてみせた。
夕美の真っ直ぐなショートヘアーとは違い、癖のある少し濃い茂み。茂みは白い肌に映える。指に広げられた艶かしく、いやらしい、柔らかな薄紅色の初めて見る女性のにボクの目は釘付けになる。
熱いボクの視線に、夕美は無意識に口元を緩める。体の奥底がじんわりとし、濡れてきているのがわかる。
どうしよう。夕美が少し躊躇していると「ゆーねー、もしかしておしっこ我慢してる」濡れ始めた夕美のを見て、ボクは言った。
以下略
AAS
51
:
名無しNIPPER
2020/09/14(月) 23:51:56.05 ID:lAVfNT1f0
お風呂場から脱衣所へ移動する。
ボクが体を拭こうとすると、夕美がバスタオルで包み、わしわしとボクの体を拭いてくる。ボクはやめてと言ったが聞いてくれず、体の隅々まで丁寧に拭く。裸かも見られ、硬く、大きくなったボクのにも触れられたけど、それでも恥ずかしいことには変わりなかった。
ボクの体を夕美は拭くと丁寧に自分の体を拭く。夕美の体が動くたびにふくよかで大きな胸が揺れる。ボクは揺れる胸に釘付けになった。
52
:
名無しNIPPER
2020/09/14(月) 23:52:34.22 ID:lAVfNT1f0
「あっ・・・服」
かごの中に着替えがなく、服を持ってくるのを忘れたことをボクは思い出した。どうしよう。とボクが悩んでいると「お部屋、いこっか」何も身にまとっていない夕美が恥じらうことなく廊下へ出ていく。
「ゆーねー!服!」
「持ってきなーい。それに、えっちするときに脱いじゃうし」
「えっ、脱ぐの?」
以下略
AAS
53
:
名無しNIPPER
2020/09/14(月) 23:53:16.14 ID:lAVfNT1f0
「あっ・・・。ボクくん先にお部屋入ってて」
ボクの部屋のドアを開けた夕美は何か思い出したらしく、客間へ向かう。どうしたんだろう?ボクは首をかしげなら部屋へ入った。
自分の部屋なのに、何をして待っていれば良いのかがわからない。雨音と雷鳴に耳を傾けながら、ボクは入り口付近で一人ぽつんと、夕美が来るのを突っ立って待った。
「おまたせ」
以下略
AAS
54
:
名無しNIPPER
2020/09/14(月) 23:54:04.95 ID:lAVfNT1f0
夕美はボクを抱きしめる。花畑にいるようなふんわりと優しい芳香と柔らかな感触が優しくボクを包み込む。芳香な感触の正体は考えなくてもわかる。ゆーねーのおっぱい。ボクは芳香な柔らかな感触に顔をうずめる。
かわいい。
夕美は優しくボクの頭を撫でていると、お腹にぷにっと、硬いモノが当たる。夕美はお腹に当たる、硬いモノに手を伸ばした。そこまでまだ硬くはない。夕美は手で優しく包み込み、撫でるように手を動かす。徐々に硬さを取り戻していく。夕美は口元に笑みをしたため親指の腹で、雁首を撫で、筋に触れ、先に触れる。指の腹にぬるっとしたものが触れる。少しずつ溢れてくるぬるっとしたものを指の腹で、伸ばしていく。
「ゆーねーそれヤバい」
ビリビリと電気が走ったように、腰が砕けそうな気持ちいい感覚がボクを襲う。気持ちよすぎてボクは思わず腰を引く。
以下略
AAS
55
:
名無しNIPPER
2020/09/14(月) 23:54:45.84 ID:lAVfNT1f0
「えっち、したい?」
芳香な柔らかな感触に顔をうずめたままボクは頷いた。
「ならおちんちんにコンドームしなくちゃね」
夕美はボクから離れ、枕元に置いた、客間から持ってきた花柄のポーチを手に取る。
「コンドーム?」
以下略
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