相葉夕美「It's In The Rain」ショタ
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59:名無しNIPPER
2020/09/14(月) 23:56:59.09 ID:lAVfNT1f0
あんなに出てたんだ。ボクは初めて見る、隔たりに大量に溜まった白いどろっとしたものに恥ずかしくなるが、まだボクのは硬く、大きい。
「まずはおちんちんキレイにしよっか」
夕美は部屋の中をきょろきょろと見回し、机の上にティッシュを見つけ「ちょっと待っててね」とベッドから抜け出す。
裸の夕美が部屋を歩いている。変な感じ。アイドル相葉夕美のポスターがさらに不思議な気分にさせる。ボクは不思議な感覚に戸惑いながらも、目では夕美を追う。夕美のお尻が揺れるたび、どきどきしてくる。痛いくらいにまた、硬く、大きくなる。ボクは唾を飲み込み、ベッドから抜け出した。

「ゆーねー」
ティッシュを数枚取り、ベッドへ戻ろうとした夕美に、ボクは後ろから抱きついた。
「えっボクくん!?」
突然抱きつかれ夕美は驚く。振り返ろうとするが、腰を力強く抱きしめられ上手く振り返れない。太ももに硬く、大きくのが触れる。
「ゆーねー、ゆーねー」
ボクは腰に抱きついたまま、つま先を立て、押し付けるように挿入ようとするが、うまく挿入らない。
お尻から太ももにかけ、硬く大きくなったものが動く。
「コラッ!焦らないの」
夕美は声を張り上げた。ボクはビクッとし、動きを止めたが、抱きついた夕美の腰は離さない。
「もー、離してくれなきゃえっちしないよ」
夕美の言葉にボクは渋々離れる。
夕美は自由になり、ため息をこぼしながらしゃがむ。目の前に小さいがらも、硬く、上を向いたボクの。夕美は手に持ったティッシュでボクのを先から根本まで優しく、丁寧に拭く。くすぐったいのをボクは我慢した。
「はい、キレイになった。ベッド、もどろ」
ボクは頷く。



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