【安価・コンマ】もう一つの魔法少女 快楽調教編
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4: ◆g446MdnZpZQ3[saga sage]
2020/10/12(月) 02:37:19.80 ID:7zGhog7z0
ー夢の空間ー
??「詩織ちゃん、詩織ちゃん」
詩織「えっ?あれ?」
5: ◆g446MdnZpZQ3[saga sage]
2020/10/12(月) 02:37:53.65 ID:7zGhog7z0
ー現実ー
忠夫「おー夢の中の俺も結構なことやってんなあ…」
忠夫(本物の俺だったら…酔っ払っていることをいいことに、もうちょっと詩織をメチャクチャにしているがな)
6: ◆g446MdnZpZQ3[saga sage]
2020/10/12(月) 02:38:57.42 ID:7zGhog7z0
ー夢の中ー
詩織「いっいえ……酔っ払ってたのなら仕方ありません」
忠夫「本当にごめんね…大変なことになっていたら責任は取るから」
7: ◆g446MdnZpZQ3[saga sage]
2020/10/12(月) 02:40:29.35 ID:7zGhog7z0
ー現実ー
詩織の目が覚めると同時に忠夫は詩織と口を重ねる。
詩織「んっ♡じゅる…♡」
8: ◆g446MdnZpZQ3[saga sage]
2020/10/12(月) 02:41:09.58 ID:7zGhog7z0
詩織「あっ…あああ」
お互いに抱きしめあった状態で二人は一つとなった。
忠夫「どう…詩織ちゃん?痛い?」
9: ◆g446MdnZpZQ3[saga sage]
2020/10/12(月) 02:41:40.74 ID:7zGhog7z0
詩織「あっ♡ひっ…あああ///だっだって///」
忠夫「まあいいや」ズチュ♡ズチュ♡ズチュ♡
詩織「ひっ///ひうぅぅ///ひああ♡」
10: ◆g446MdnZpZQ3[saga sage]
2020/10/12(月) 02:42:24.74 ID:7zGhog7z0
忠夫「詩織ちゃん、ところで悦に入っているところ悪いけど聞きたいことあるのだけどいいかい?」
詩織「はい?」
忠夫「怖い夢を見たって言っていたけどどんな夢を見たんだい?」
11: ◆g446MdnZpZQ3[saga sage]
2020/10/12(月) 02:42:54.09 ID:7zGhog7z0
忠夫「さあてと…行くか」ニュルニュル
忠夫のチンポは静香の入口をなぞっている。
忠夫「行くぞ」ズズズ
12: ◆g446MdnZpZQ3[saga sage]
2020/10/12(月) 02:43:36.98 ID:7zGhog7z0
詩織「あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♡」
詩織(だめぇ…ごれ゛じぬ゛、じん゛でじま゛い゛ま゛ずあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♡)
弱点がバレてから重点的にそこを攻められる。
13: ◆g446MdnZpZQ3[sage]
2020/10/12(月) 02:47:54.08 ID:7zGhog7z0
というわけで本日は前スレの安価を消化しました
前スレ969は部分も採用しませんでしたが梓のときに部分採用をするかもしれません。
14: ◆g446MdnZpZQ3[saga]
2020/10/12(月) 09:36:12.55 ID:xHaS+TPMO
忘れてた
↓1 詩織受精判定(安全日)ゾロのみ受精
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