【ミリマスR-18】お風呂券で横山奈緒さんにサービスしてもらう話
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◆yHhcvqAd4.
[sage saga]
2021/03/20(土) 23:50:36.87 ID:TUlKT0dZ0
こんばんは。ネタ自体はクリスマスの頃に思い浮かんでいたのですが、中々書き進める機会が無くて出すのが遅れました。
一応10月に書いたオオカミさんに襲われる話と同じ世界線です。
【概要】
クリスマスプレゼントで貰った「お風呂券」で横山奈緒さんにエッチなサービスをしてもらいます。
・女性視点一人称
・♡マークの個数が凄い(438個?)ので胸やけするかも
では、以下13レスほどお借りします。
2
:
ナオちゃんのお風呂券 1/13
[sage saga]
2021/03/20(土) 23:52:21.87 ID:TUlKT0dZ0
年が明けても、年度末が見えてきても、プロデューサーさんの忙しさは一向に収まる気配が無い。そらそうや。私達も仕事が増えてきて忙しくなる一方やのに、それを束ねてはるプロデューサーさんが暇になる訳あらへん。
クリスマスに渡したお風呂券、ハロウィンの時にやり過ぎたお詫びと思って準備したつもりやったけど、もう忘れてはるかもしれへんな……。
グラビアスタジオで撮影を終えて更衣室に向かう途中、革靴の重たい足音が近づいてきた。姿が見えただけで、胸がドキドキする。口元もゆるゆるになる。ベタベタひっついて甘えたいけど、人のおる所やから我慢せなあかん。……恋人として付きおうてるんは、ナイショやもんな。
以下略
AAS
3
:
ナオちゃんのお風呂券 2/13
[sage saga]
2021/03/20(土) 23:53:08.05 ID:TUlKT0dZ0
エレベーターの中で、プロデューサーさんがお尻をさわさわしてきた。もう少し前の方を……なんて考えになる自分を振り払った。流されたらあかん。今日は私がたっぷりサービスするんや。お尻の肉をぐにぐに揉まれて熱くなっていく体に、喝を入れて耐えた。
客室に入るなりプロデューサーさんはソファーに座り込んだ。ハンドタオルでおでこを拭ってはる。シャツをパタパタさせてはったし、暑かったんやろな。
「ちょっと、失礼します」
以下略
AAS
4
:
ナオちゃんのお風呂券 3/13
[sage saga]
2021/03/20(土) 23:53:53.54 ID:TUlKT0dZ0
「お客さん、当店のご利用は初めてです?」
「……風俗自体、来るのは初めてなんだ。彼女いるしね」
「こんな所で遊んどるんバレたら、彼女さん、怒りはるんとちゃいます〜? 今日のことは内緒にせなあかんですね」
「……怒るだろうなぁ。俺の彼女な、ナオちゃんによく似てるんだよ。サイドテールが似合う元気な子で、訛りが入った喋り方が可愛いんだ」
「……えへへ、照れるなぁ」
以下略
AAS
5
:
ナオちゃんのお風呂券 4/13
[sage saga]
2021/03/20(土) 23:54:32.42 ID:TUlKT0dZ0
「えへへ……♡ ぬるぬるになってきましたね♡」
指で輪っか作ってシコシコされるん、大好きやろ? ほら〜♡ ちゅこちゅこ音がしだすと、エッチな声、出てくるやないですか♡ もっと速よしますね♡ くちゅくちゅくちゅ♡ って、やらしい音がして、私もどんどんエッチな気分になってまうんです……♡ 手の中でびくびく暴れてて、凄いですよ〜♡ 天井向いて仰け反ってますやん。美味しそうやな〜♡ ほな、もっかい、いただきまーす♡
にゅぷっ、ぬぷ……ちゅう〜っ♡
以下略
AAS
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