103:名無しNIPPER[saga]
2021/07/11(日) 20:08:47.90 ID:02eoCrblO
「今まで黙ってごめんなさい。俺はアウトローだ。この家業から足を洗えない。けど、言います。涼子さん、貴女が欲しい、愛してる。俺に必要な女性だ」
104:名無しNIPPER[saga]
2021/07/11(日) 20:09:21.34 ID:02eoCrblO
「涼子さん」
男が涼子の頬を撫でる。
105:名無しNIPPER[sage]
2021/07/11(日) 20:10:02.06 ID:ygxLOW6sO
2
106:名無しNIPPER[sage]
2021/07/11(日) 20:10:32.81 ID:rvF7wUMno
2
107:名無しNIPPER[sage]
2021/07/11(日) 20:10:46.49 ID:He2dWycbO
1
108:名無しNIPPER[sage saga]
2021/07/11(日) 20:10:51.15 ID:z2eaNsA00
2だな
109:名無しNIPPER[sage]
2021/07/11(日) 20:19:54.88 ID:A4pGUw2H0
一応2
110:名無しNIPPER[saga]
2021/07/11(日) 20:30:24.74 ID:02eoCrblO
涼子「しゃ、社長、書類ができました」
「はい、確認します…うん、しっかりできてます、涼子」
111:名無しNIPPER[saga]
2021/07/11(日) 20:30:57.39 ID:02eoCrblO
マリア「もぉ〜…もぉ〜…」
知性の感じられない瞳でただ機械から搾乳されるマリア号の小屋の後ろに、涼子は腰エプロンだけをつけた格好で蹲踞していた。
112:名無しNIPPER[saga]
2021/07/11(日) 20:31:26.50 ID:02eoCrblO
涼子「旦那さま、旦那さま…」
キングサイズのベットの上で、男に跨った涼子は男と両指を絡ませ、上下に揺れていた。
334Res/182.85 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20