安価で人間牧場
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202: ◆DBZUAE0J72[sage]
2021/07/18(日) 07:43:15.54 ID:1owaa6Kr0
すみません

緊急の出張が入ってしまって、更新が火曜日まで難しいっぽいです(火曜日帰宅なので、書けるか未知数)
水曜には確実に更新しますので、お待ちください


203:名無しNIPPER[sage]
2021/07/18(日) 08:32:30.80 ID:l8RA3J5mo
ほうこくおつー
お仕事お疲れ様です


204: ◆DBZUAE0J72[sage]
2021/07/18(日) 17:53:15.76 ID:1owaa6Kr0
テスト


205: ◆DBZUAE0J72[saga]
2021/07/18(日) 17:54:15.76 ID:1owaa6Kr0
ホテルに到着したら、PCから書き込めるので、実家より快適!
今日、できるところまで更新します。


206: ◆DBZUAE0J72[saga]
2021/07/18(日) 17:55:19.98 ID:1owaa6Kr0

「いいでしょう。思えば楓さんにとって、ここは己の半生を過ごした場所、そんな神聖な稽古場で致すことは人生の否定に等しいですね、謝罪します」

そうして、男は体を動かせない楓に頭を下げて謝罪する。

以下略 AAS



207: ◆DBZUAE0J72[saga]
2021/07/18(日) 17:56:01.91 ID:1owaa6Kr0
隣の部屋――畳の井草は飛び出し、裸電球がかかっている薄暗い更衣室、という名の和室には、さまざまな匂いが充満し、水音が響いていた。

匂い――男女の汗と女の愛液、それと精液の香りである。

匂いと湿った水音は部屋の中央から発せられていて、そこには二人の男女がいた。
以下略 AAS



208: ◆DBZUAE0J72[saga]
2021/07/18(日) 17:56:29.62 ID:1owaa6Kr0
たまに男が腰をゆっくりと前後に揺らして、膣穴から出されるたびに、ペニスの隙間から精液が垂れ、畳を汚した。

「ふぅー、またいきかけました。なかなかの名器ですね、楓さんは」

男の軽口に、胸を押しつけて全身で抱きつく楓は男を睨むが、その両目は涙で溢れて、少しも恐ろしくなかった。
以下略 AAS



209: ◆DBZUAE0J72[saga]
2021/07/18(日) 17:57:10.43 ID:1owaa6Kr0
竹刀の端――持ち手の柄が尻穴にわずかだが侵入していた。そのために、少しでも楓の体が下がればその分、竹刀がアナルに突き刺さる仕組みになっている。楓は毒薬がまだ効いているのに、渾身の力をもって男に抱きつき、そして、膣を締めて男の力が抜けないようにしなければなら、竹刀はどんどん楓に入っていってしまう。

楓「はぁ…はぁ…げ、外道め!」

楓は精一杯の声を出し、男を罵る。
以下略 AAS



210: ◆DBZUAE0J72[saga]
2021/07/18(日) 17:57:36.67 ID:1owaa6Kr0
楓の目尻には涙が溜まり、声は震えていた。恐怖と恥辱で泣き叫びたいのを堪えているのが誰の目からも明らかであった。

普通の相手であれば善人であれば罪悪感がわき、悪人であればよがらせてやろうと必死になって腰を振るだろう。
だが、処女を散らしたばかりの楓を感じさせるのは至難の業だ。
よほどのテクニシャンでなければ不可能だ。
以下略 AAS



211: ◆DBZUAE0J72[saga]
2021/07/18(日) 17:58:05.80 ID:1owaa6Kr0

 五分、動かなかった。

 楓『貴様、さては体力が尽きたのか? だらしないな』

以下略 AAS



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