223:名無しNIPPER[saga]
2022/02/06(日) 20:53:47.31 ID:eNOQi1peO
「谷ちゃんのおまんこはとっても綺麗だし、それに、すっごく興奮するよ! おれは好きだよ、谷ちゃんのおまんこ!」
ほら!とペニスをみせると、ペニスはさっきよりも硬くなって、そして我慢汁を出していた。
224:名無しNIPPER[saga]
2022/02/06(日) 20:54:15.67 ID:eNOQi1peO
「フッッフウ……――」
225:名無しNIPPER[saga]
2022/02/06(日) 20:54:52.08 ID:eNOQi1peO
「綺麗に、します」
そういうと、永遠ちゃんは陰毛をペニスにこすりつけて精液をそぎ落としていったが、あまりにも気持ちよくて――
226:名無しNIPPER[sage saga]
2022/02/06(日) 20:55:37.33 ID:eNOQi1peO
エロが疲れた…
再開したばっかりだけどちょい休憩
227:名無しNIPPER[sage]
2022/02/06(日) 21:01:26.23 ID:Sfv4u0uSo
いいぞ…いいぞ…!
228:名無しNIPPER[sage]
2022/02/06(日) 21:01:59.15 ID:eVfFnDZE0
一旦乙
エロ良かったよ
229:名無しNIPPER[saga]
2022/02/06(日) 22:42:18.58 ID:eNOQi1peO
店の商品はいつも俺が行くような安物の量販店じゃない。
どれも一着一着がオーダーメイドでどの生地を使えばどうなるかの見本品ばかり。
230:名無しNIPPER[saga]
2022/02/06(日) 22:42:50.50 ID:eNOQi1peO
「なぁ、山田くん、どちらが似合うと思う?」
231:名無しNIPPER[saga]
2022/02/06(日) 22:43:29.38 ID:eNOQi1peO
ちょ、チョコが変なとこにはいった!!
ごふごふっと咳き込んでいると店員さんが背をさすってくれて、
232:名無しNIPPER[sage saga]
2022/02/06(日) 22:44:21.90 ID:eNOQi1peO
すみません
今日眠さが限界
中途半端ですが、ここで
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