天元「俺、EDなんだ」嫁達「「「ええ??」」」
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33:名無しNIPPER[saga]
2023/01/16(月) 01:32:56.37 ID:G8LRZ4OL0
天元(そろそろいいだろ)
俺は陰茎を出す。
須磨「あっ……」
須磨を仰向けに寝かせてから足を開かせた状態で固定してやった。そして、一気に挿入した。入れた瞬間に締め付けられてしまい、危うく暴発するところだったが何とか耐えることができた。
俺の陰茎が抜き挿しされる度、擦れて気持ちが良いらしい。須磨はもう限界らしく、顔が蕩けてしまっている。激しく突いてやると、膣内は痙攣を起こし始め絶頂を迎えた。それに合わせて中に出した。すると、須磨は大量に出されたことに驚いているようだった。
以下略 AAS



34:名無しNIPPER[saga]
2023/01/16(月) 01:34:10.48 ID:G8LRZ4OL0
それに応じるかのように、須磨は自ら脚を開いて受け入れてくれる。また奥に打ち込むほど喘ぐ反応を示した。
そのため俺は執拗に何度も犯したくなる衝動に駆られるのであった。須磨もそれに応えるべく自らも動き快感を得ていた。その姿を見た雛鶴は二人の元へ近づき混ざった。三連結となりよりいっそう淫靡なものとなる。さらに乱れ始めた。まきをは少し離れたところからその様子を見ていたが堪らなくなり混ざってくることとなる。四人で一つになったこの状態を俺は大いに堪能していた。

俺はさらに陰茎が大きくなるのを感じたらしく、それを見抜いた須磨は先程よりも締めつけが激しくなっている。須磨への抽挿を繰り返している内に遂に限界に達しようとしていたので絶頂に達した。



35:名無しNIPPER[saga]
2023/01/16(月) 01:35:15.51 ID:G8LRZ4OL0
雛鶴「次は私ですね」
雛鶴と待ちきれないといった様子であり、自分で乳房を出してしゃぶってくださいと言った。言われるままに乳首を甘噛みして吸った。
それだけでビクビクと体を震わせて感じてたようだ。そんな彼女の痴態を見続けている内に、俺も辛抱ができないという状態になった。なので、雛鶴にこちらに跨るように命じた後、すぐさまぶち込んだ。
俺は雛鶴を上から突き刺すようにして挿入した。やはり獣のような格好というのが興奮するのだろうか? 俺は容赦なく打ち付けた。雛鶴も相当興奮しているようで、一際大きな声で喘いだ。

以下略 AAS



36:名無しNIPPER[saga]
2023/01/16(月) 01:36:33.03 ID:G8LRZ4OL0
雛鶴は下から突かれ続けてイキまくっていた。
それから、雛鶴を四つん這いにして後ろから突き上げ、雛鶴の意識を飛ばす直前に最後の粘りをかけた。


そこでついに耐え切れなくなったようで勢いよく射精してしまった。
以下略 AAS



37:名無しNIPPER[saga]
2023/01/16(月) 01:37:05.80 ID:G8LRZ4OL0
まきを「最後は私」
俺は陰茎を出して、まきをの膣に入れた。少し苦しそうな表情を浮かべていたが、ゆっくり動かしていき 慣れてきたところで、運動を始めた。

最初は苦しそうにしていたが、段々快感を味わい、甘い声で鳴き始めた。俺も快感を味わった。さらに速度を上げて、打ち付けるように膣を打った。陰茎と膣を肌同士がぶつかり合う音が響く。

以下略 AAS



38:名無しNIPPER[saga]
2023/01/16(月) 01:37:59.91 ID:G8LRZ4OL0
すると、まきをが尻を突き上げてきたため後ろでの体勢となった。こんな体勢は初めてだというのにも関わらず、まきをはかなりの淫乱だった。突かれる度に甘い声を上げていた。
まきもまた達しそうになったその時、まきとの結合部が離れ、お互い顔を合わせることになった。
それがかえって良かったらしく、まきと俺はほぼ同時に達し合った、終わった後にまきには珍しく恥ずかしがりながらも愛してくれと言ってきた。

可愛いかったぞ、といって頭を撫でた後軽く抱きしめた
以下略 AAS



39:名無しNIPPER[saga]
2023/01/16(月) 01:39:47.89 ID:G8LRZ4OL0





以下略 AAS



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