天元「俺、EDなんだ」嫁達「「「ええ??」」」
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35:名無しNIPPER[saga]
2023/01/16(月) 01:35:15.51 ID:G8LRZ4OL0
雛鶴「次は私ですね」
雛鶴と待ちきれないといった様子であり、自分で乳房を出してしゃぶってくださいと言った。言われるままに乳首を甘噛みして吸った。
それだけでビクビクと体を震わせて感じてたようだ。そんな彼女の痴態を見続けている内に、俺も辛抱ができないという状態になった。なので、雛鶴にこちらに跨るように命じた後、すぐさまぶち込んだ。
俺は雛鶴を上から突き刺すようにして挿入した。やはり獣のような格好というのが興奮するのだろうか? 俺は容赦なく打ち付けた。雛鶴も相当興奮しているようで、一際大きな声で喘いだ。
36:名無しNIPPER[saga]
2023/01/16(月) 01:36:33.03 ID:G8LRZ4OL0
雛鶴は下から突かれ続けてイキまくっていた。
それから、雛鶴を四つん這いにして後ろから突き上げ、雛鶴の意識を飛ばす直前に最後の粘りをかけた。
そこでついに耐え切れなくなったようで勢いよく射精してしまった。
37:名無しNIPPER[saga]
2023/01/16(月) 01:37:05.80 ID:G8LRZ4OL0
まきを「最後は私」
俺は陰茎を出して、まきをの膣に入れた。少し苦しそうな表情を浮かべていたが、ゆっくり動かしていき 慣れてきたところで、運動を始めた。
最初は苦しそうにしていたが、段々快感を味わい、甘い声で鳴き始めた。俺も快感を味わった。さらに速度を上げて、打ち付けるように膣を打った。陰茎と膣を肌同士がぶつかり合う音が響く。
38:名無しNIPPER[saga]
2023/01/16(月) 01:37:59.91 ID:G8LRZ4OL0
すると、まきをが尻を突き上げてきたため後ろでの体勢となった。こんな体勢は初めてだというのにも関わらず、まきをはかなりの淫乱だった。突かれる度に甘い声を上げていた。
まきもまた達しそうになったその時、まきとの結合部が離れ、お互い顔を合わせることになった。
それがかえって良かったらしく、まきと俺はほぼ同時に達し合った、終わった後にまきには珍しく恥ずかしがりながらも愛してくれと言ってきた。
可愛いかったぞ、といって頭を撫でた後軽く抱きしめた
39:名無しNIPPER[saga]
2023/01/16(月) 01:39:47.89 ID:G8LRZ4OL0
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