11:名無しNIPPER[saga]
2023/02/05(日) 18:48:17.90 ID:TtEezDoq0
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浜面「ちっなんだよ急に」
浜面「というか今日休みだろ」
浜面「本当に人使い荒いぜ」
12:名無しNIPPER[saga]
2023/02/05(日) 18:49:13.19 ID:TtEezDoq0
麦野「決まってんでしょうが。レイプよ」
そう言うと麦野のは俺に口付けをした。濃厚で舌を常に絡ませて、責められてしまった。まるで、呼吸ができず、息苦しい。それでも麦野は俺の口を合わし続ける。
まるで、飢えた子供が粥を離さないように何でも俺の舌を
貪る。俺は必死に麦野の体を引き剥がそうとする。だが、俺の力では、麦野の体を持ち上げる事ができない。
13:名無しNIPPER[saga]
2023/02/05(日) 18:49:48.59 ID:TtEezDoq0
麦野の唇は離れた。唾液の糸が切れる。
俺はようやく、大きく息をする。
俺は麦野の顔を見た。いつもより妖艶に見える。それはおそらく化粧しているからだ。普段は薄いナチュラルメイクしか施していないのだが、今は濃いめのアイシャドウやリップなどをつけているようだ。
さらに、黒いレース付きのブラジャーとパンティーを身につけており、それが普段の彼女からは想像できないほど扇情的だった。
思わず、視線を奪われてしまう。
14:名無しNIPPER[saga]
2023/02/05(日) 18:56:56.48 ID:TtEezDoq0
浜面(うっ、なんだこれ、気持ち良すぎる。これが女の中なのか?)
麦野は自分の胸を持ち上げて、俺に見せつける。
麦野「どう?浜面?いつもジロジロ見てたもんねぇ」
そう言って麦野は自らの大きな胸で俺の顔を挟み込んだ。柔らかく、温かい感覚が伝わる。
そのまま麦野は自身の豊満な乳房を使って俺の顔を押し付けた。さっき一度、呼吸困難にさせられたが、今度は窒息死させられるんじゃないかと思った。
15:名無しNIPPER[saga]
2023/02/05(日) 19:26:59.10 ID:TtEezDoq0
浜面「つ!?」
痛みが走る。だが、それすらも甘い刺激に変わり、俺の陰茎を膨張させる。
麦野「いくわよ!」
麦野はラストスパートをかけ、今まで以上に激しい声で叫ぶ。そうして、絶頂を迎えた。体が痙攣して、快楽を味わう。
16:名無しNIPPER[saga]
2023/02/05(日) 19:37:57.87 ID:TtEezDoq0
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フレンダ「まさか、浜面が童貞とはねぇ…」
フレンダ「結局、そんな綺麗な体の人間が暗部にいるなんて考えられないって訳よ」
17:名無しNIPPER[saga]
2023/02/05(日) 19:39:49.61 ID:TtEezDoq0
フレンダ「動くなって訳よ」
慣れ親しんだ鉄の塊の感覚を思い出した。
拳銃だ。
それも学園都市で多く流通しており、スキルアウトでもよく使うタイプだ。その拳銃が俺の背中につけ付けられている。
18:名無しNIPPER[saga]
2023/02/05(日) 19:40:47.32 ID:TtEezDoq0
フレンダ「浜面……あんた童貞とかマジでムカつくんだけど」
浜面「は?」
フレンダ「私が犯されてる時、浜面は何してたわけ?、私はずっと犯され続けてたの。分かる?浜面が犯されないのに、私の方は名前も知らない男にヤられてたの。」
19:名無しNIPPER[saga]
2023/02/05(日) 19:44:04.09 ID:TtEezDoq0
浜面(こいつ……)
フレンダはフェラチオを続けた。
俺は快感に耐えられず、声を出してしまった。
すると、フレンダは俺の亀頭を舌先で刺激してきた。
20:名無しNIPPER[saga]
2023/02/05(日) 19:45:56.95 ID:TtEezDoq0
フレンダ「どう?浜面、感じてるんでしょう?結局、素直になれって訳よ」
フレンダは俺の耳元で囁く。そして、フレンダはゆっくりと服を脱いだ。白い肌によく映える青いのランジェリーであり、胸の谷間が強調されている。美しく長く体に垂れる金髪の髪と合わさると、芸術品のように思えた。
だが、下半身は履いていない。つまりノーパンである。
フレンダはそのまま、俺の上に馬乗りになった。
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