146:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 15:36:48.04 ID:tumGqXRK0
「ヤマダさん、早く楽になりたいでしょう?」
「ヤマダくん、お願いしたらすぐイカせてあげるよぉ」
タチバナさんとクロカワさんが煽る。
言えないんだよ。ヤマグチさんが乗ってるから。
ヤマグチさんは僕の頭を押さえつけているので逃げることができない。
僕は必死でタップアウトした。
「けっ、根性ねーな」
ヤマグチさんは僕の上からどいてくれた。僕は酸素を求めて呼吸を繰り返す。
「はぁ……はぁ…」
ヤマグチさんは裸になり、僕のペニスを女性器に押し付け、僕に跨る。
「んああああ!」
「てめぇ、ヤマダァ!中ででかくなってるぞ!変態野郎!!」
ヤマグチさんはゴムを使用しないで、生で僕のペニスを入れた。
「んっ!んんっ!!!あああっ!!」
「ん!?」
ヤマグチさんの生の膣の感触は気持ち良く、僕はすぐに射精してしまう。
「てめえ!!相変わらず⋯⋯!早漏だな⋯!まだまだ満足させろよ」
ヤマグチさんは腰を振る。
その動きは段々早くなり、僕は下半身が熱くなり頭が真っ白になる。
「ヤマダァ、聞いてんのか!テメェ、調子乗ってんじゃねぇぞ」
ヤマグチさんはさらに腰を振る。そして、僕の尻を叩く。
「いっ!」
「大体、どういうことだよォ!?なんで、あたしみたいな良い女が結婚できないで、お前みたいなチビが結婚できるんだよ!生意気なんだよ、ヤマダァ」
「別にヤマグチさんに許可取る必要ないと思うんだけど⋯⋯」
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