147:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 15:38:19.94 ID:tumGqXRK0
「あ?てめぇふざけてんのか?ヤマダァ、お前は本当にクズだな。散々にあたしに中出しておいて責任取らずに逃げようってか?ああ!?」
ヤマグチさんは、さらに、さらに腰を振る。
「えっ!?ヤマグチさんが勝手に僕を犯しただけであって⋯⋯」
「てめぇ、ぶっ殺すぞ!!」
ヤマグチさんは僕の顔面を思いっきり殴った。
「ひっ!ひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!」
僕は痛みで射精してしまう。
「テメェ⋯また中出ししたな!?」
「だって……ヤマグチさんが殴るから」僕は怯える。
「殴ってなんで、射精するんだよ!気持ち悪いりぃんだよ!」
「うっ!うっ!!」
ヤマグチさんは何度も僕の腹を蹴り上げた。
「このクズ⋯!徹底的に調教してやる!」
ヤマグチさんは僕の胸ぐらを掴み持ち上げる。
「大体、こんな豪華なマンション?逆玉?調子乗りすぎだろ、テメェ」
り、理不尽だ⋯。
「いーか、ヤマダ。責任取れよ!さっさと嫁と離婚しろ」
「む、無理⋯⋯」
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