148:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 15:42:30.28 ID:tumGqXRK0
「はぁ?あたし達はなぁ、てめぇのせいで人生めちゃくちゃになったんだぜぇ。」
「そ、そんないいがかりだ」
「ヤマダァ、散々人の体を弄んで他の女と結婚なんてふざけてんのか?ああ!?」
「ひぃい!?」
ヤマグチさんは僕の尻に平手打ちをした。
「だ、だから⋯ヤマグチさんが僕のこと犯したんじゃないか。それにヤマグチさんって僕のこと眼中に無いでしょ。だから僕が結婚しても関係ないでしょ…」
「うるせぇ、黙れよ」
僕のお腹を足蹴にする。
「痛いっ!」
「てめぇみたいな格下が、あたしに中出ししたら、生涯、あたしにちんぽ捧げんに決まってんだろぉ!」
「そ、そんなぁ…」
「テメェが一人だけが、幸せになる、なんて絶対許さねぇぞ」
ヤマグチさんは僕に馬乗りになり殴り続けた。
「ひぃ!ひぃ!止めてよ!ヤマグチさん!僕もう無理だよぉ!」
「ヤマダァ、テメェ、今度こそ覚悟しろよ」
「んん!!!」
僕は殴られ続け、そのまま射精してしまったのだ。
「この粗チン野郎……!全然物足りねーぞ」
「ひぃ……ひぃ……」
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