149:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 17:39:41.24 ID:tumGqXRK0
「ちっ、屑め!」
ヤマグチさんは僕を蹴飛ばして、離れた。
「ほら、次は私だよぉ」
「へ……?もういいでしょ……?」
「ちっ!ヤマダァ、てめぇは一生あたしらの玩具だ。けど、お前、女にモテてると勘違いすんじゃねぇぞ。」
「えへへへ……」
クロカワさんが僕を押し倒した。そして僕に跨り、女性器の中に僕のペニスを入れていく。
「ヤマダくん、私達、友達だよねえ。それなのに結婚して、私のこと忘れるなんて?お仕置きしなくっちゃね」
クロカワさんは腰を動かす。
生の女性器がぐいぐいっと、僕のペニスを締め付ける。
「う……ううう」
「ヤマダァくん、私の気持ち良い?私の、気持ち良いとこ探してよ。上手でしょ。童貞卒業できたもんね?あははははっ!」
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