150:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 17:40:34.19 ID:tumGqXRK0
クロカワさんは笑いながら腰を振る。クロカワさんの女性器の中は温かく、ヒダが絡みついてきて気持ち良かった。
「ヤマダくん、何休んでるの。まだ、終わってないよ」
クロカワさんは、僕の尻を叩き催促してくる。
「ん!んぎっ!!んん」
「ヤマダくん、さっきより固くなってるよぉ、ははは、本当に変態だねぇ」
クロカワさんは僕の乳首を摘まむ。
「ひゃう」
「いひひ!ひひ!」
クロカワさんは、僕のペニスを器用に膣で掴み、上下にしごいた。
「ヤマダくん、イキたいなら、お願いしないとダメだよぉ」
射精寸前まで追い込まれて寸止めされる。
「ヤマダぁく〜〜ん。友達の癖に先に黙って結婚するとか本当にあり得ないよ。ヤマダくんはさ、私のこと嫌いでしょ?知ってるよ。」
「そ、そんなことは……」
「だったら私なーんで一言も言わないなんて酷いよ。私達大親友でしょ?」
いつから大親友なんだよ……。
「でもさぁ、私達付き合ってないもんね。エッチしただけだもんね」
僕はクロカワさんを押し返そうとするがビクともしない。
「そ、そうだよ。なんでクロカワさんが文句言うんだよ。別に付き合ってる訳でもないでしょ。」
「でも、中出ししたじゃん」
「す、数年前でしょ」
「は?」
「あ?」
「はぁ?」
後ろで待機していたナースたちが口を開ける。
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