165:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 17:58:21.59 ID:tumGqXRK0
それから、イジュウインさんには内緒で彼女達の性欲処理に強制的に参加させられた。
イジュウインさんから貰うおこづかいは彼女たちのお酒や食べ物に消えていった。
僕も毎日のように犯され、避妊をしてくれなかった。僕はその度に罵倒され、殴られ、踏みつけられた。
5人は僕をおもちゃにして楽しんだ。
■
「ねぇ……最近その…あなたの匂いがするんだけど……」
ドキッ!
ある日、イジュウインさんから苦言を呈された。当たり前だが、精子の匂いが部屋に染み付いてる。
「ご、ごめん!持病で……処理が必要なんだ!今度、大掃除するよ」
「そう。悪いわね。ご無沙汰で私も協力するわ」
「い、いいよ。ごめんなさい」
イジュウインさんまで、セックスすることになったら体が持たない。
■
そのうち、ヌマジリさんとキリタニさんが妊娠した。僕は土下座させられ、責任を取らされた。
離婚はしない代わりに養育費や医療費を負担することになった。僕の貯金が全部吹き飛んだ。
五人はニヤニヤと僕を笑う。
「これで浮気がバレたら無一文だね」
僕は罪悪感で生きた心地がしなかった。
お局二人に影響されたか、残りの三人も、僕との子供を望むかのように僕をレイプした。
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