166:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 17:59:42.78 ID:tumGqXRK0
「ひ、避妊してくださいよぉ…」
「お前が中に出さなけばいいだけの話だろぉ」
「そうだよねぇ、ヤマダくん我慢できるのに、私たちにすぐ中出しするもん」
「孕ませたいのでしょうね。気持ち悪い」
「我慢しろよ。出しだきゃ外に出せ」
騎乗位でどうやって、するんだよぉ……。僕は犯され、中出しすると殴れ、嬲られた。
■
夜__。
その日、イジュウインさんが仕事で居ない時にタチバナさんが訪れた。タチバナさんは僕を犯して、中出しした。
僕はいつもの様にお風呂場で身体を洗った。
鏡を見ると僕の身体には沢山のキスマークと歯型が付いている。
僕はタチバナさんに付けられた印を見て、憂鬱になる。
こんなこと誰にも相談できない。
僕はただひたすら耐えることしかできない。
タチバナさんが僕の頭を掴み、股間に押し付ける。
「舐めて下さい」
僕は犬のように舌を出し、タチバナさんの女性器を丁寧に舐める。
タチバナさんは僕の頭を撫でる。
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