ヤマダ「搾精病棟マルチエンディング?」
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
166:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 17:59:42.78 ID:tumGqXRK0
「ひ、避妊してくださいよぉ…」
「お前が中に出さなけばいいだけの話だろぉ」
「そうだよねぇ、ヤマダくん我慢できるのに、私たちにすぐ中出しするもん」
「孕ませたいのでしょうね。気持ち悪い」

以下略 AAS



167:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 18:00:33.22 ID:tumGqXRK0
「……ヤマダさん、ここにあなたの子供がいますよ」
タチバナさんは大きなお腹をしている。七ヶ月というところだろうか。
タチバナさんは僕の手を取り、お腹に手を当てさせる。。

「ほら、ここですよ。分かりますか?」
以下略 AAS



168:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 18:05:09.66 ID:tumGqXRK0
■超ハーレム編
「……悪い人だらけだけど、それでも僕に搾精してくたよね……」

確かにここに居るナースは屑ばかりだ。
患者に暴行し、罵倒し、虐待する白衣の天使どころか、ただの悪魔だ。
以下略 AAS



169:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 18:06:02.12 ID:tumGqXRK0
「アイザワさん……すみません。スパイの件、お断りします」
「そんな……。あなたの力が必要なのよ!」
「……確かに、看護師長のやってることは許されることじゃありません。けど、彼女にも彼女なりの事情があると思います」

「何を…言ってるの?まさか、彼女達の仲間になるつもり?駄目よ!それこそ、あなたも捕まるわ!」
以下略 AAS



170:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 18:07:00.99 ID:tumGqXRK0
■
「まずは協力者が必要だ。アマミヤ先生を落とそう」

「こんばんわ」

以下略 AAS



171:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 18:08:18.62 ID:tumGqXRK0
驚いたアマミヤ先生だが、僕の舌の攻めを抵抗する。でも、僕は諦めないで口内を激しく犯した。

(ここで落とさないと!アマミヤ先生が捕まっちゃう!)
僕はこの病院生活で身に着けたテクニックを思い出して、攻めた。

以下略 AAS



172:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 18:09:16.64 ID:tumGqXRK0
■

その前に……他のナース達も改心させなくちゃ。
すると、廊下からタチバナさんが現れた。

以下略 AAS



173:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 18:10:13.12 ID:tumGqXRK0
「分かりました。院長も自首させます」
「……」

「それと……タチバナさん。彼氏とここでセックスしましたね」
「え?」
以下略 AAS



174:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 18:10:49.37 ID:tumGqXRK0
「ほ、本当?そ、それならあいつら捕まるかなぁ……や、やったぁ」
「ううん。それじゃ、ダメだよ。看護師長達を改心させなきゃ」
「は?何言ってるの?無理だよ、あいつらが変わる訳ないじゃん」

「院長が戻れば看護師長は捕まるんだって」
以下略 AAS



175:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 18:11:36.59 ID:tumGqXRK0
■
「ヤマグチさん……」
性格の悪い元ヤンのヤマグチさんに廊下で会った。
「よぉ、ヤマダ、どうしたんだ?」
「ちょっといい?」
以下略 AAS



176:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 18:13:06.20 ID:tumGqXRK0
「分かった。協力してやるよ」
「……それと、おしとやかなあたしも見せてやるよ。……まぁ、できたら……ご褒美に抜いてやるよ」
ヤマグチさんは部屋から出ていった。

■
以下略 AAS



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