ヤマダ「搾精病棟マルチエンディング?」
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205:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 23:23:53.41 ID:tumGqXRK0
■タチバナ
僕は最後にタチバナさんを呼んで治療することにした。
「……子供が作る、それが精神の安定につながるのですね」
「……」
「無論、簡単に決められる問題ではないと思います。でも治療しなければ、ずっと苦しむことになります。だから決断してください」
「……」
「それに、僕が嫌だと思うなら、他の男性を探します。それでも良いのですけど……?」


「いえ、子供を作るならヤマダ先生が良いです。ヤマダ先生じゃないと嫌です。」
「分かりました、治療させてもらいます」
「はい……。頑張りましょう」

僕はまず、彼女を全裸にした。
「綺麗だ」
タチバナさんの女性器はとても美しかった。
僕は優しく愛撫した。
「あっ……んん……」
タチバナさんは感じているようだ。
「ヤマダ先生、私、変です。身体が熱くて……すごく濡れてきちゃいました」
「タチバナさんも気持ち良いんですね」
「はい……ヤマダ先生のおちんちん入れて下さい」
「はい」
僕はゆっくりと挿入した。
「はい……入ってきました……んん……気持ち良いです……もっと突いて下さい」
僕は激しく腰を動かした。
「はぁん……気持ち良いです……んん……イクッ……イッちゃいます……ああぁぁぁぁぁぁ」僕はタチバナさんの体を丁寧に撫でながら、キスをした。
「んん」
「ヤマダ先生……」
タチバナさんは涙を流していた。僕はその涙を舐めた。僕は体を揺らし、タチバナさんの最奥を突く。膨張するペニスがタチバナさんの中を圧迫する。
「はぁん……きもちぃです……ヤマダせんせぇ……わたし……もう……イっちゃいます」
僕は勢いよく射精した。

「はぁん……いっぱい出てます……すごいです……」

「はぁん……イッてるときに突かれると……おかしくなっちゃいそうです……」

「ああん……まだ出てる……ヤマダ先生の精子いっぱい出されて……妊娠……します。」
「……ええ、ありがとうございます。タチバナさん」
「……まだ、ヤマダさん、元気ですか?よろしければ……もう一回やりましょうか?」
タチバナさんと朝までセックスした。



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