ヤマダ「搾精病棟マルチエンディング?」
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
24:名無しNIPPER[saga]
2023/04/27(木) 22:29:13.61 ID:c7cNSqtc0
「……」
「とにかく今からでも遅くはないから、こんな馬鹿げたことは止めろ」
「でも……」
「でももクソもあるかぁっ!!お前も早く目を覚ませ」
「……そいよ」
以下略 AAS



25:名無しNIPPER[saga]
2023/04/27(木) 22:29:52.16 ID:c7cNSqtc0
一年後、僕は未だに病院と縁が切れていなかった。
アマミヤ先生の手伝いから大学授業、ヌマジリさんとキリタニさんの子供の面倒をしている。
あの二人の子供に愛情なんて湧くかどうか不安だったが、意外にも生まれてみれば自分の遺伝子を継いで可愛いと思った。同時にこの二人に任せておけないという庇護欲も生まれた。この女達に任せておけない。どんな教育するから溜まったもんじゃない。

結局、僕を搾精したナースは病院を辞めてしまった。新人のモチヅキさんとヒラヌマさんも退職した。
以下略 AAS



26:名無しNIPPER[saga]
2023/04/27(木) 22:31:40.18 ID:c7cNSqtc0
「ヤマダくん。今日も搾精処置してあげるわね」
「ワンちゃん。頑張ってね」ヌマジリさんやキリタニさんのお局二人に呼ばれた。彼女たちはいつものように僕を弄んで楽しんでいた。
「今日も元気そうね。ほら早く脱ぎなさいよ」
「はい..」
お局の一人が僕の服を脱がせる。僕は全裸になった。二人共下着姿でエロい格好をしている。ヌマジリさんは黒のガーターベルトの下着。キリタニさんは紫のガーターベルトの下着だ。
以下略 AAS



27:名無しNIPPER[saga]
2023/04/27(木) 22:45:29.30 ID:c7cNSqtc0
「次は私の番ね」
今度はキリタニさんの番だ。彼女は僕の股間に顔を近づけた。
「じゃあ始めるよ。あーん♡」
彼女は大きく口を開いた。そこには舌があった。ベロだ。彼女の舌は蛇みたいに細長く、それが僕の亀頭を包み込む。
「ああぁっ!!」
以下略 AAS



28:名無しNIPPER[saga]
2023/04/27(木) 22:47:16.65 ID:c7cNSqtc0
「うわっ!すごい量!こんなに出るなんて!」
「はぁ……はぁ……」
「ヤマダくん、溜まってたんじゃないの?」
「はい……最近忙しくて……」
「そうなんだ。でも安心して。これからは毎日抜いてあげるから」
以下略 AAS



29:名無しNIPPER[saga]
2023/04/27(木) 22:48:13.36 ID:c7cNSqtc0
「ほら、私のおっぱい触りなさいよ」
「はい……」
僕は両手を伸ばしてヌマジリさんの乳房を掴んだ。柔らかい感触が伝わる。僕は夢中で揉みまくった。

「あん……ちょっと乱暴すぎよ……」
以下略 AAS



30:名無しNIPPER[saga]
2023/04/27(木) 22:55:29.65 ID:c7cNSqtc0
「ふふっ。嬉しいよ。私のナカでいっぱい出してね」
「はい!」
「んんっ♡あぁん♡」
キリタニさんの喘ぎ声を聞きながら僕は絶頂を迎えた。
「くぅぅっ!」
以下略 AAS



31:名無しNIPPER[saga]
2023/04/27(木) 22:57:03.43 ID:c7cNSqtc0
「お願いします……出させて下さい……」
「ダメよ。もっと楽しませて」
ヌマジリさんはそう言って笑った。
「駄目です!ああっ!イクッ!」
「あっ!こら!出しちゃダメだって言ったでしょう!」
以下略 AAS



32:名無しNIPPER[saga]
2023/04/27(木) 22:58:21.98 ID:c7cNSqtc0

■看護師ルート

「もうちょっと考えさせて下い……。いきなり反社とつながりのある看護師を騙して、警察のスパイになれと言われても⋯。」
「お願いヤマダくんしかいないの」アイザワさんは言う。
以下略 AAS



33:名無しNIPPER[saga]
2023/04/27(木) 23:00:05.79 ID:c7cNSqtc0
「そうだよ。無理だよ。例えスパイになっても、すぐにバレて殺されてしまう。だから断らなきゃ」

そう思って翌日アイザワさんの頼みを断ることにした。
「くっ⋯⋯仕方ないわね。そもそも一般市民のヤマダくんを巻き込むなんて間違ってたわ。」
「す、すみません」
以下略 AAS



209Res/210.55 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice