ヤマダ「搾精病棟マルチエンディング?」
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39:名無しNIPPER[saga]
2023/04/27(木) 23:18:06.42 ID:c7cNSqtc0
「ヤマダ君。次はバックでやろうよ」
クロカワさんは下着を脱いで四つん這いになる。そして、後ろを向く。
「ほらぁ早く入れてよ」
クロカワさんの妖艶なお尻に誘惑される。我慢できず、そのまま入れた。
腰を打ち付けると、お尻にぶつかった。
以下略 AAS



40:名無しNIPPER[saga]
2023/04/27(木) 23:19:21.56 ID:c7cNSqtc0
こうして、今日も僕は搾り取られた。そして、誰もいない病室で考えた。
「色々あったけど、やっぱりさみしいな…」
来週には僕はこの病院から退院する。色々あった。無理矢理犯されたり、罵倒されたこともあった。でも……全部含めて楽しかった。
良い意味でも悪い意味も含めて、この病院での生活はエキサイティングだった。それに性格は最悪だけど、看護師さんたちはみんな魅力的だった。そんなナース達に犯されたことは嫌ではなかった。
まぶたを閉じるとナース達の裸体を思い出す。あの豊満な体から、滑らかな肌、そして綺麗な顔立ち。全てが中毒性があった。
以下略 AAS



41:名無しNIPPER[saga]
2023/04/27(木) 23:20:09.61 ID:c7cNSqtc0
退院後僕は看護学校に入学した。勉強は難しくて、ハードな実習だがやりがいはあった。何よりあのナース達に再開できるというモチベーションは高かった。
在学中にクロカワさんやヤマグチさんが僕の家に遊びに来た。
遊びに来たというより病院に近い僕の家で、飲んで、タバコを吸って、騒いで、性欲が溜まったら僕を犯した。
ある日余りにどんちゃん騒ぎだったので「搾精したいので帰って下さい」とお願いしたら、「じゃあ、抜いてやる」と二人に言われ、僕は裸にされてベッドに押し倒された。そして二人の口の中に僕のペニスが入った。二人は舌で僕のペニスを刺激し続けた。僕はすぐに果ててしまった。
さらに交互で僕をペニスを膣内に入れてセックスをした。
以下略 AAS



42:名無しNIPPER[saga]
2023/04/27(木) 23:20:35.99 ID:c7cNSqtc0
「ヤマダァ⋯お前看護師なりてぇのか?」ヤマグチさんが事の後、裸で僕を抱きしめて聞いてきた。

「は、はい⋯」

「看護師なんて止めとけ!激務で安月給だし、オマエみたいなヤツに勤まるわけねぇだろ!」
以下略 AAS



43:名無しNIPPER[saga]
2023/04/27(木) 23:22:04.39 ID:c7cNSqtc0
それから1年が経過して、僕は無事に国家試験に受かり、新人看護師になった。
「あなたが看護師なるなんてねえ⋯」看護師長は驚いていた。
「それにわざわざウチにくるとは思わなかったわ」
「僕の病気のこと配慮してくれるのは、ここしかないと思ったので」
「なるほどね。分かりました。ヤマダさんあなたの持病の件タチバナに伝えておきますよ。考慮はしてくれるとおもいますよ」
以下略 AAS



44:名無しNIPPER[saga]
2023/04/27(木) 23:23:38.08 ID:c7cNSqtc0
「タチバナさん⋯その⋯⋯」
「はぁ⋯⋯いつもの持病ですか?わかりました。今すぐ個室行きましょう」
「え⋯⋯?でも…」
「私がした方が早いですし、ヤマダさんも早く出せて良いでしょう?」

以下略 AAS



45:名無しNIPPER[saga]
2023/04/27(木) 23:27:04.93 ID:c7cNSqtc0
「あっ……気持ちいい……ん……ダメ……出ちゃう……もう……出る……!!」
僕は大量の精液を出してしまう。

「今日は随分と多いですね」
「すみません……」
以下略 AAS



46:名無しNIPPER[saga]
2023/04/27(木) 23:33:57.50 ID:c7cNSqtc0
「じゃあ戻りましょ」
「はい……」
こうして、今日も僕は搾り取られた。
また、別の日。
「すみません。ちょっと失礼します」
以下略 AAS



47:名無しNIPPER[saga]
2023/04/27(木) 23:35:23.39 ID:c7cNSqtc0
ヤマグチさんは僕をベッドに押し倒す。
そして、ズボンを下ろして僕のペニスを舐め始めた。
「うぅ……」
「早くしろよぉ」
「はい」
以下略 AAS



48:名無しNIPPER[saga]
2023/04/27(木) 23:36:56.13 ID:c7cNSqtc0
「はい!出します!」
ヤマグチさんの動きが激しくなり、僕は果ててしまった。
「ヤマグチさん大丈夫ですか?中出ししちゃいましたけど……」
「ああ、別に気にするなって。それよりまだできるよなぁ?」
「はい。もちろん」
以下略 AAS



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