ヤマダ「搾精病棟マルチエンディング?」
1- 20
44:名無しNIPPER[saga]
2023/04/27(木) 23:23:38.08 ID:c7cNSqtc0
「タチバナさん⋯その⋯⋯」
「はぁ⋯⋯いつもの持病ですか?わかりました。今すぐ個室行きましょう」
「え⋯⋯?でも…」
「私がした方が早いですし、ヤマダさんも早く出せて良いでしょう?」

以下略 AAS



45:名無しNIPPER[saga]
2023/04/27(木) 23:27:04.93 ID:c7cNSqtc0
「あっ……気持ちいい……ん……ダメ……出ちゃう……もう……出る……!!」
僕は大量の精液を出してしまう。

「今日は随分と多いですね」
「すみません……」
以下略 AAS



46:名無しNIPPER[saga]
2023/04/27(木) 23:33:57.50 ID:c7cNSqtc0
「じゃあ戻りましょ」
「はい……」
こうして、今日も僕は搾り取られた。
また、別の日。
「すみません。ちょっと失礼します」
以下略 AAS



47:名無しNIPPER[saga]
2023/04/27(木) 23:35:23.39 ID:c7cNSqtc0
ヤマグチさんは僕をベッドに押し倒す。
そして、ズボンを下ろして僕のペニスを舐め始めた。
「うぅ……」
「早くしろよぉ」
「はい」
以下略 AAS



48:名無しNIPPER[saga]
2023/04/27(木) 23:36:56.13 ID:c7cNSqtc0
「はい!出します!」
ヤマグチさんの動きが激しくなり、僕は果ててしまった。
「ヤマグチさん大丈夫ですか?中出ししちゃいましたけど……」
「ああ、別に気にするなって。それよりまだできるよなぁ?」
「はい。もちろん」
以下略 AAS



49:名無しNIPPER[saga]
2023/04/27(木) 23:37:23.64 ID:c7cNSqtc0
また別の日。
「クロカワさん、ごめん。ちょっと席外すね」
「んんん?ヤマダ君、本当に君って子はクズなんだからぁ」
「ええ!?」
クロカワさんは呆れたようにため息をつく。
以下略 AAS



50:名無しNIPPER[saga]
2023/04/27(木) 23:40:40.75 ID:c7cNSqtc0
「そっか。じゃあ、身体で教えてあげる」
「え?」
クロカワさんは服を脱ぎ、裸になった。相変わらず大きいおっぱいとムチムチの太ももがエロかった。
「ヤマダ君、キスして」
「え?でも……」
以下略 AAS



51:名無しNIPPER[saga]
2023/04/27(木) 23:41:30.26 ID:c7cNSqtc0
「うっ……」
「気持ちいい?」
「はい」
彼女は激しく上下運動を繰り返す。その度に胸が揺れていた。
さらに、僕の両手を掴むと自分の胸に押し付けた。柔らかい感触が伝わってくる。
以下略 AAS



52:名無しNIPPER[saga]
2023/04/27(木) 23:42:20.58 ID:c7cNSqtc0
そんな生活が続いて、クロカワさんとヤマグチさんが妊娠した。
「おい、ヤマダァ…お前濃すぎんだよぉ!一度に何回ヤったと思ってんだぁ!」
「ヤマグチさん、落ち着いて下さい」
「これが落ち着けるかぁ!」
「ヤマグチ、あんまり怒るとお腹の子供に影響するよぉ」
以下略 AAS



53:名無しNIPPER[saga]
2023/04/27(木) 23:43:21.30 ID:c7cNSqtc0
「間違いないぜ……たくっ」
「すごいなーヤマダ君!私達、ママとパパになれるんだって!」
「は、はい。良かったですね」

「は?なんでクロカワだけなんだよ。あたしのガキも責任取れよ」
以下略 AAS



209Res/210.55 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice