ヤマダ「搾精病棟マルチエンディング?」
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46:名無しNIPPER[saga]
2023/04/27(木) 23:33:57.50 ID:c7cNSqtc0
「じゃあ戻りましょ」
「はい……」
こうして、今日も僕は搾り取られた。
また、別の日。
「すみません。ちょっと失礼します」
以下略 AAS



47:名無しNIPPER[saga]
2023/04/27(木) 23:35:23.39 ID:c7cNSqtc0
ヤマグチさんは僕をベッドに押し倒す。
そして、ズボンを下ろして僕のペニスを舐め始めた。
「うぅ……」
「早くしろよぉ」
「はい」
以下略 AAS



48:名無しNIPPER[saga]
2023/04/27(木) 23:36:56.13 ID:c7cNSqtc0
「はい!出します!」
ヤマグチさんの動きが激しくなり、僕は果ててしまった。
「ヤマグチさん大丈夫ですか?中出ししちゃいましたけど……」
「ああ、別に気にするなって。それよりまだできるよなぁ?」
「はい。もちろん」
以下略 AAS



49:名無しNIPPER[saga]
2023/04/27(木) 23:37:23.64 ID:c7cNSqtc0
また別の日。
「クロカワさん、ごめん。ちょっと席外すね」
「んんん?ヤマダ君、本当に君って子はクズなんだからぁ」
「ええ!?」
クロカワさんは呆れたようにため息をつく。
以下略 AAS



50:名無しNIPPER[saga]
2023/04/27(木) 23:40:40.75 ID:c7cNSqtc0
「そっか。じゃあ、身体で教えてあげる」
「え?」
クロカワさんは服を脱ぎ、裸になった。相変わらず大きいおっぱいとムチムチの太ももがエロかった。
「ヤマダ君、キスして」
「え?でも……」
以下略 AAS



51:名無しNIPPER[saga]
2023/04/27(木) 23:41:30.26 ID:c7cNSqtc0
「うっ……」
「気持ちいい?」
「はい」
彼女は激しく上下運動を繰り返す。その度に胸が揺れていた。
さらに、僕の両手を掴むと自分の胸に押し付けた。柔らかい感触が伝わってくる。
以下略 AAS



52:名無しNIPPER[saga]
2023/04/27(木) 23:42:20.58 ID:c7cNSqtc0
そんな生活が続いて、クロカワさんとヤマグチさんが妊娠した。
「おい、ヤマダァ…お前濃すぎんだよぉ!一度に何回ヤったと思ってんだぁ!」
「ヤマグチさん、落ち着いて下さい」
「これが落ち着けるかぁ!」
「ヤマグチ、あんまり怒るとお腹の子供に影響するよぉ」
以下略 AAS



53:名無しNIPPER[saga]
2023/04/27(木) 23:43:21.30 ID:c7cNSqtc0
「間違いないぜ……たくっ」
「すごいなーヤマダ君!私達、ママとパパになれるんだって!」
「は、はい。良かったですね」

「は?なんでクロカワだけなんだよ。あたしのガキも責任取れよ」
以下略 AAS



54:名無しNIPPER[saga]
2023/04/28(金) 00:08:15.06 ID:hHH2dD5D0
数日後、僕は看護師長の元に行き、話を切り出した。
「というわけで、二人の育休をお願いしたいんですけど」
「ふざけないでくれる?うちでそんな事ができる訳無いでしょ?」予想通りの反応だ。
「でも、今の時代なら問題では?」
「それはあくまで他の病院でしょ。ウチでは無理よ。人手不足なんだから」
以下略 AAS



55:名無しNIPPER[saga]
2023/04/28(金) 00:09:17.67 ID:hHH2dD5D0
「ええ!?本当かよ!!マジで育休取っちまったよぉ!!」
「これで安心して子供産めるねぇ」二人は異様に喜んだ。ブラック企業のこの病院では奇跡に近い。
「やるじゃねぇかヤマダァ」
「はい。これからは僕も全力でサポートするので、元気な赤ちゃん産んでください」
「おう!!」
以下略 AAS



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