5:名無しNIPPER[saga]
2023/04/27(木) 21:46:44.06 ID:c7cNSqtc0
後日、僕は看護師長とテンドウさん、ヌマジリさん、キリタニさんに呼び出されて、病院と自分の病気について知らされた。
「どう?私達の仲間にならない?」
「……」
無理だよ……。こんな人達逆らえない…。断ったらどんなことをされるか……。いや、僕だけじゃない。僕の家族にも報復が来るかもしれない。
6:名無しNIPPER[saga]
2023/04/27(木) 21:48:20.44 ID:c7cNSqtc0
「はい……」
「じゃあ付いてきて」
こうして僕は邪悪なナース達の仲間となり、搾精を受けることになった。
僕がお局ナースの仲間になってタチバナさんたちとは距離を取った。というか、タチバナさん達は僕が看護師長側について、失望したらしい。
まあ、そりゃそうだよね……。普通ならあんな人と関わりたくないもん。
7:名無しNIPPER[saga]
2023/04/27(木) 21:49:32.28 ID:c7cNSqtc0
僕はその後、看護師長チームの一員となり、脱法ドラッグの製造に関わっていくことになる。
「ふふふ、ヤマダくん、さぁいらっしゃい」
「おいで、ワンチャン」
いつものように僕はお局二人から愛撫を受ける。最近は少し慣れて、マシになったと思う。
8:名無しNIPPER[saga]
2023/04/27(木) 21:50:23.24 ID:c7cNSqtc0
気持ちいい……。
だがここで果ててはいけない。僕は必死に我慢した。
すると今度はキリタニさんが僕の乳首を舐めてくる。舌先で転がされ、吸われ、甘噛みされる。
「い!いいいっ!」
僕は必死に耐えた。
9:名無しNIPPER[saga]
2023/04/27(木) 21:52:34.78 ID:c7cNSqtc0
すぐに次の行動に移る。
次はお局の二人がかりで僕を犯し始めた。
「んん!んんん」
「あ!ああああ!あん!!」
ヌマジリさんが僕の上に跨り、ペニスを入れて、激しく腰を振り始める。キリタニさんは僕の口に乗り、女性器を舐めさせる。
10:名無しNIPPER[saga]
2023/04/27(木) 21:53:51.81 ID:c7cNSqtc0
「わんちゃん、私達のテクニックでメロメロにしてあげる」
「ヤマダくん、屈服させてあげるわぁ。可愛い顔しちゃって、私達に犯されて嬉しいんでしょ?。もっと喘ぎ声聞かせて」
「わんちゃん、私達がいないと生きていけないようにしてあげる」
「あっ……ああぁ……」
僕は二人のお局から同時に責められる。何度もイカされてしまう。
11:名無しNIPPER[saga]
2023/04/27(木) 21:57:49.84 ID:c7cNSqtc0
僕は二人の献身的?な看護もあり、ようやく骨折が通院で良いほどの症状に回復した。すると看護師長に呼ばれて、
「ヤマダさんは今度から週一で通って下さい。知り合いのマンションに引越して下さい。通いやすいですよ」
「えっ?でも……」
「大丈夫ですよ。家賃はこちらで払いますし、こちらの方が学校にも近いですよ」
「……」
12:名無しNIPPER[saga]
2023/04/27(木) 21:58:50.41 ID:c7cNSqtc0
後日、僕は再び病院に訪れてお局二人に搾精をされる。キリタニさんが僕のズボンを脱がしてきた。
僕は抵抗したが、ヌマジリさんに無理やり脱がされてしまった。
「あらヤマダくんのオチンポ……今日も大きいのねぇ。立派なモノを持ってるじゃない」
「わんちゃん、恥ずかしくないの?」
「ヤマダくん、貴方も男の子なんだから、こういうことも覚悟しておきなさい」
13:名無しNIPPER[saga]
2023/04/27(木) 22:01:27.57 ID:c7cNSqtc0
それからというもの、お局たちに呼び出されると必ずセックスをするようになっていた。僕はお局達に毎日犯されるようになった。
二人に犯され、勉強するその繰り返しだった。
「ヤマダくん、最近避妊してないのなんでか分かる?」
「え?」確かに言われてみるとそうだ。僕はゴムを着けずに生で中出しばかりされている。
「うふふ、今までは安全日だったけど、今日は危険日なの。だからたっぷり注いでね」
14:名無しNIPPER[saga]
2023/04/27(木) 22:03:20.45 ID:c7cNSqtc0
ある日、いつものように病院に行くと、二人はニコニコしながら言った。
「ごめんね、ヤマダくん今日はエッチできないの」
「そうなの、だって私達……」
二人は僕に棒状の板を取り出した。これは妊娠検査薬だ。そして、真ん中の穴に線が出ていた。
「妊娠しているから」
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