ヤマダ「搾精病棟マルチエンディング?」
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56:名無しNIPPER[saga]
2023/04/28(金) 00:10:38.92 ID:hHH2dD5D0
「……ヤマグチちゃんとクロカワの妊娠って聞いてました?」
「ええ…まあ…二人から聞きました」
「じゃあ、相手とか知ってます。私が聞いてもはぐらかすんですよ」
「いえ、知らないです」
「そう……ヤマダさん、何か知りません?」
57:名無しNIPPER[saga]
2023/04/28(金) 00:12:53.85 ID:hHH2dD5D0
1年後。
二人は元気な赤ちゃんを産み、三人で喧嘩もしながら育児をしている。
「おい、クロカワァ!何やってんだよ!早くミルク用意しろよ」
58:名無しNIPPER[saga]
2023/04/28(金) 00:14:00.37 ID:hHH2dD5D0
■院長ルート
「ククク……いい考えが浮かびました」
「え?」
「どいつもこいつもここの女共は性格最悪で、患者を虐待して物扱いするクソ女ばかり。そんな女共に……復讐してやる」
「や、ヤマダ君?」
59:名無しNIPPER[saga]
2023/04/28(金) 00:15:49.49 ID:hHH2dD5D0
僕はアマミヤ先生の病室に忍び込んだ。
「確か昼間……面白い物が…」アマミヤ先生は様々な医療器具や医療薬を持っていた。
治療中にふと見かけたあれ……。
「あった」スペシャル筋肉増量剤と書かれた瓶を手に取る。
「これだ。」僕はためらなく薬を飲んだ。
60:名無しNIPPER[saga]
2023/04/28(金) 00:17:00.11 ID:hHH2dD5D0
僕はこれまでのことを思う。
ナースたちになじられ、殴られ、犯され続けた。なんで僕がこんな目に合わなくちゃいけないんだ。
病気で仕方なく精液を出さなきゃいけないだけないのに。
どいつもこいつも不愉快な顔で僕のちんこに触りやがって。
人のちんこをなんだと思ってる。
61:名無しNIPPER[saga]
2023/04/28(金) 00:18:14.02 ID:hHH2dD5D0
そして廊下を歩くと、タチバナさんに合う。
「ヤマダさん……それどうしたんです?」
「ああ……タチバナさん。実はさっきアマミヤ先生から貰ったんです」
「それよりちょっと来てくれませんか?」
「え?どうしたんです?」
62:名無しNIPPER[saga]
2023/04/28(金) 00:18:58.02 ID:hHH2dD5D0
「な、何を言ってるんですか!?」
「僕、見てたんですよ。タチバナさん⋯⋯そのこと看護師にチクりますよ」
「え……!?」
「ほらお願いしますよ。」僕はそう言うとペニスを出した。
「わ、分かりました。やりますよ」
63:名無しNIPPER[saga]
2023/04/28(金) 00:19:45.68 ID:hHH2dD5D0
「あっ、ヤマダさん……そこは……」
「我慢してください」
そう言って僕は乳首を吸ったり、摘まんで引っ張った。
「ひゃうん、ヤマダさん……もっと優しく……」
「分かってます」
64:名無しNIPPER[saga]
2023/04/28(金) 00:20:16.12 ID:hHH2dD5D0
「じゃあ、いきますよ」
「え?せめてゴムを……」
「彼氏と生であれだけやってたじゃないですか」
「それとこれとは話が別で……」
65:名無しNIPPER[saga]
2023/04/28(金) 00:20:46.53 ID:hHH2dD5D0
「そんなわけ無いでしょ。何が大切だよ。人のことレイプしておいて。僕は知ってるんだよ。お前が何人もの男と付き合ってることくらい。どうせ男漁ってはセックス三昧のビッチだろ」
「違っ……私は……ヤマダさんのこと……だから……」
「嘘つけ。大体非処女のヤリマン女の癖に搾精ぐらい嫌がってんじゃねえよ。お前のお家芸だろうが」
「やめてください……」
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