67:名無しNIPPER[saga]
2023/04/28(金) 00:22:26.00 ID:hHH2dD5D0
「うぐぅ」そして舌を入れてディープキスをする。
「ぷはっ、ヤマダくん、ダメ、止めて」
僕はそのまま首筋に吸い付いた。
「ヤマダくん、そこはダメ、痕ついちゃう」
「別にいいじゃないですか。どうせもう汚れてる体でしょ。非処女くせに生意気ですよ」
「そ、それは……」
「じゃあ、いただきます」僕はクロカワさんの胸を口に含んで吸った。乳首を噛むたびにクロカワさんがビクビク震える。
「ヤマダくん……お願い……やめて……」
「やめない」今度はスカートの中に手を突っ込んでパンツ越しに女性器に触れた。
「あん!そこ触っちゃだめぇ!」
「ここが好きなのか」クリトリスを摘まんだり押したりする。
「あん!ヤマダくん!だめぇ!イッちゃう!」
「イケよ」さらに強く押すとクロカワさんは絶頂したようだ。
「はぁはぁ……」
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