17:名無しNIPPER[saga]
2023/07/19(水) 21:54:04.31 ID:Y30A6P8W0
そして再びピストン運動を開始した。
だんだん速くしていく。そしてラストスパートをかけたところで限界が来る。
最後に思いっきり突き上げた時だった。子宮の奥まで入り込みそこで射精したのだ。
フレンダ「ひゃあっ!」
18:名無しNIPPER[saga]
2023/07/19(水) 21:54:43.18 ID:Y30A6P8W0
■
今日はアイテムの三人は用事があるということで泊まる予定だ。
部屋には滝壺だけだった。
浜面「滝壺一緒に風呂でも入るか」
19:名無しNIPPER[saga]
2023/07/19(水) 21:55:55.06 ID:Y30A6P8W0
滝壺「ん!」
敏感な部分に当たるとビクッと反応を示す。
俺はシャワーヘッドを滝壺の股間に当てて、クリトリスを刺激しながら膣内へと水を挿入していった。
奥まで水が入った所でシャワーを放り出して抱き寄せる。
俺達はキスをしながらお互いの舌を絡ませる。
20:名無しNIPPER[saga]
2023/07/19(水) 21:56:36.92 ID:Y30A6P8W0
滝壺がイッても俺は腰の動きを緩めない。さらに強く速く腰を動かす。すると結合部の間からは大量の愛液が噴き出してきた。
滝壺「もうだめ、イっあああ!」だが滝壺の訴えを無視して攻め続ける。
そしてついにその時が来た。
浜面「くっ、出るぞ!」
滝壺「きてぇぇぇぇぇぇ」
21:名無しNIPPER[saga]
2023/07/19(水) 22:06:08.70 ID:Y30A6P8W0
■ 週末、仕事が終わってみんなで個室のレストランに行きどんちゃん騒ぎをした。ちょっとした宴会だ。
食べて、飲んで、笑って、ふざけた。
麦野「王様だーれだ?」
絹旗「私です」
絹旗「超覚悟してくださいね皆さん」
22:名無しNIPPER[saga]
2023/07/19(水) 22:09:27.08 ID:Y30A6P8W0
浜面「なあ、ホテル行かないか?どうせ明日休みだし」
俺は提案した。
麦野「いいけど」
フレンダ「賛成」
絹旗「行きましょう」
23:名無しNIPPER[saga]
2023/07/19(水) 22:14:00.35 ID:Y30A6P8W0
■ 部屋に入ると、女達はシャワーを浴びに行った。俺はベッドの上で待機していた。
しばらくして4人が出てきた。4人共服を身に付けておらずバスタオル一枚巻いているだけだった。扇情的過ぎる格好に俺は唾を飲み込んだ。
そして、俺もシャワーを浴びてから寝室に戻った。
すると、すでに裸になっていた4人が待っていた。俺も裸になって、まずはフレンダに覆いかぶさる。
24:名無しNIPPER[saga]
2023/07/19(水) 22:15:50.50 ID:Y30A6P8W0
滝壺「やん・・・」
滝壺は気持ち良さそうな声を出す。
滝壺は濡れていた。
それから俺は滝壺に俺の陰茎を挿入していく。
25:名無しNIPPER[saga]
2023/07/19(水) 22:17:09.45 ID:Y30A6P8W0
絹旗「ああっ!あああああっ!イっちゃいます!!」
絹旗は俺の動きと共に声を出す。絹旗の膣は小さくて締まりが良い。陰茎に快感が加わる。
それから俺はラストスパートをかける。
そして、限界が来たところで、絹旗の膣内で射精した。
26:名無しNIPPER[saga]
2023/07/19(水) 22:18:32.78 ID:Y30A6P8W0
滝壺「変なはまづら」
それから滝壺の股間に顔を近づけていく。
滝壺「そこは汚いよ」
浜面「大丈夫だよ」
27:名無しNIPPER[saga]
2023/07/19(水) 22:19:39.71 ID:Y30A6P8W0
麦野「何よ?」
浜面「激しく行くぞ」
麦野「ふん」麦野はそっぽを向いてしまった。
俺は麦野に軽く口づけをした。麦野は嫌がらなかった。むしろ、俺を喜ばせようとする。
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