129:名無しNIPPER[saga]
2023/12/25(月) 01:00:21.61 ID:KUNogzXQ0
魔法技師ちゃんが軽食も欲しそうだったので弱男は台所に立つ。
魔法技師「ふーん、へー、へー」
テーブルの席に座りながら彼女は弱男の住まいを見回す。
130:名無しNIPPER[sage]
2023/12/25(月) 01:00:39.89 ID:9R3VHhshO
このまま魔法技師と結ばれるといいなってくらい真っ当な展開してる
131:名無しNIPPER[sage]
2023/12/25(月) 01:01:21.43 ID:9R3VHhshO
失礼しました
良心が働き、やめる。
132:名無しNIPPER[saga]
2023/12/25(月) 01:08:03.60 ID:KUNogzXQ0
魔法技師「♪〜♪〜」
弱男「…」
彼は……薬を仕込むのを止めた。
133:名無しNIPPER[saga]
2023/12/25(月) 01:14:01.52 ID:KUNogzXQ0
屋敷に戻る魔法技師ちゃん。
師匠「やぁ」
魔法技師「あっ、いらしてたんですね」
134:名無しNIPPER[saga]
2023/12/25(月) 01:22:56.11 ID:KUNogzXQ0
魔法技師ちゃんは自室で弱男が欲しがっている強力な魔法剣の作成をする為の研究をしていた。
魔法技師「うーん…難しいな………これをこうで…、違う…、あれがそれ…」
コンコン。
135:名無しNIPPER[sage]
2023/12/25(月) 01:24:17.33 ID:tcTnFHiHO
あ
136:名無しNIPPER[saga]
2023/12/25(月) 01:33:57.60 ID:KUNogzXQ0
???「わたくしです」
ガタッ。
急いで椅子から立ち、扉を開けに行く魔法技師。
137:名無しNIPPER[saga]
2023/12/25(月) 01:45:03.36 ID:KUNogzXQ0
魔法技師「ここは王都から近い都市とはいえ、どうやって来たのですか…!?」
お姫様「勿論歩いてです。あ、走りましたか」
何と言っていいか分からない言動にガクッとひざを折る魔法技師ちゃん。
138:名無しNIPPER[sage]
2023/12/25(月) 01:47:09.61 ID:/fWUhD2EO
師匠を排除する
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