安価andコンマでコスプレイヤーをはめる
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227: ◆s/odljnFB6q.[saga]
2024/03/06(水) 12:42:23.31 ID:yvGqjlDRO
もしも、何もしなければアリシアは声が枯れるほどの嬌声をあげて、郊外とはいえ近所の住民が通報していただろう。
だが、アリシアの口にはボールギャグが噛まされ、溢れ出る涎が胸に垂れて胸はベトベトに汚れていた。目には目隠しが、さらに両耳を覆うヘッドホンはこの光景を見ている先生のマイクに繋がれ、先生はこの光景をスマホで撮影しつつ、アリシアを言葉責めしていた。
「本当は雌豚の方がお似合いだね、シスターアリシア、いいや、雌奴隷アリシア、いまもクリトリスを責められて達しただろうし、修道女にあるまじき胸の大きさも、実は淫魔なんじゃないかな?」
228: ◆s/odljnFB6q.[saga]
2024/03/06(水) 12:43:02.68 ID:yvGqjlDRO
「アリシア、終わったよ」
229: ◆s/odljnFB6q.[saga]
2024/03/06(水) 12:43:52.54 ID:yvGqjlDRO
アリシアが体力を取り戻すまで数時間ほどの休憩を経た後、アリシアと先生は私室にいた。
230: ◆s/odljnFB6q.[saga]
2024/03/06(水) 12:44:30.13 ID:yvGqjlDRO
「わ、私(わたくし)アリシアは、これからは主、を裏切り……はぁはぁ、先生のためにいやらしく、とってもエッチに生きていくと誓います!」
目を瞑り、言い切ったアリシアは倒れそうになる。けれど、先生は背後からアリシアを支えて倒すことはない。
231: ◆s/odljnFB6q.[saga]
2024/03/06(水) 12:45:03.34 ID:yvGqjlDRO
「いぐ、いぐうううううううううう!!」
232: ◆s/odljnFB6q.[saga]
2024/03/06(水) 12:45:35.46 ID:yvGqjlDRO
「んっ」
233: ◆s/odljnFB6q.[saga]
2024/03/06(水) 12:46:08.00 ID:yvGqjlDRO
一週間後、先生が教会を訪れると、アリシアは花壇に水をやっていた。
そんなアリシアは先生を見つけると、微笑んで犬のように駆け寄ってくる。
234: ◆s/odljnFB6q.[saga]
2024/03/06(水) 12:47:55.63 ID:yvGqjlDRO
次の行動安価
1、りこのコスプレ調教
235:名無しNIPPER[sage]
2024/03/06(水) 12:48:47.24 ID:INqFXVtmO
2
お久しぶりです
236:名無しNIPPER[sage]
2024/03/06(水) 13:04:54.11 ID:YEob6lXxO
生きワレェ
237: ◆s/odljnFB6q.[saga]
2024/03/06(水) 13:34:00.16 ID:eww+2JOCO
「先生、夜分遅くにすみません」
ぺこりと美琴は頭を下げる。
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