【R-18】こんな仕事ばっかりでごめんな【安価】
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706:名無しNIPPER[sage]
2025/01/11(土) 13:30:30.63 ID:CR26rpzDO
そりゃ
707: ◆WEXKq961xY[saga]
2025/01/11(土) 14:26:45.77 ID:qZgSVsdco
…
ウィンウィンウィン
アイリ「あっ…あっ…」
708: ◆WEXKq961xY[saga]
2025/01/11(土) 14:44:35.34 ID:qZgSVsdco
「…」
俺は、溜め息を吐いた。
「…俺と、付き合いたいのか?」
709:名無しNIPPER[sage]
2025/01/11(土) 14:48:01.67 ID:iu5KKX4Z0
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710:名無しNIPPER[sage]
2025/01/11(土) 14:48:13.24 ID:bnRTfIjZ0
1
711:名無しNIPPER[sage]
2025/01/11(土) 14:49:30.75 ID:lb4GqMsao
2
個室居酒屋
712:名無しNIPPER[sage]
2025/01/11(土) 14:49:35.84 ID:Acz/v7RiO
1
713:名無しNIPPER[sage]
2025/01/11(土) 15:06:15.90 ID:zypyEdkzO
ついにこの時が
714: ◆WEXKq961xY[saga]
2025/01/11(土) 15:45:49.74 ID:qZgSVsdco
…
店員「いらっしゃいませー!」
715: ◆WEXKq961xY[saga]
2025/01/11(土) 16:28:17.97 ID:qZgSVsdco
その気のない相手を騙して、芸能オーディションを受けさせる…手の込んだ悪戯の目的が、普段のじゃれ合いの一環なのか、それとも恥をかかせてそれを陰で嘲笑うためか…仕掛けた側の思惑など、どうでもいい。受けた側が、どう感じたかが全てだ。
そしてアイリは、感じ取ってしまった。ずっと親しくしてきた友人が、自分に向ける『悪意』に。
アイリ「どうしよう…あたし、鈍いくせに、こんなこと考えちゃったら…もう、何も信じられない…」
716:名無しNIPPER[sage]
2025/01/11(土) 16:31:28.81 ID:GdWJ27ZoO
ホテルにいって抱く
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