【R-18・安価】終末のスクールアイドル1.2
��
↓ ��
1- ��
覧 ��
板 ��
20
295: ◆HGpjRdjP1Y[sage]
2024/06/19(水) 01:33:15.81 ID:ev8n89Cz0
きな子「うぐ…ぅ…」
今度は胸を這いまわっている子ワームよりは成長して小型犬ぐらいの大きさになった子ワームが現れ上体をきな子の下腹部に乗せて体重を掛ける。
下腹部にかかる圧迫感に苦し気な呻きが漏れるが子ワームが下腹部に顔の部分を押し付ける様に何度も動くと全てが快感に流されてしまう
296: ◆HGpjRdjP1Y[sage]
2024/06/19(水) 01:41:53.79 ID:ev8n89Cz0
4月20日(20日目)昼 洞窟
きな子「うぅ…ん…?」
闇に落ちていたきな子の意識は身体にのしかかる重さで引き戻されていく
297:名無しNIPPER[sage]
2024/06/19(水) 01:46:02.00 ID:8NRFphenO
寒く感じるようになる
298: ◆HGpjRdjP1Y[sage]
2024/06/19(水) 02:09:10.21 ID:ev8n89Cz0
きな子「な…?急に寒く…」
今まで栄養剤で火照っていた身体から突然熱が冷め今度は寒さを感じる
きな子「うぅ……」
299:名無しNIPPER[sage]
2024/06/19(水) 02:10:23.41 ID:UG9aVWmEO
隣の千砂都にくっつく
300: ◆HGpjRdjP1Y[sage]
2024/06/19(水) 02:29:17.46 ID:ev8n89Cz0
記号♡☆♦テスト
301: ◆HGpjRdjP1Y[sage]
2024/06/19(水) 02:44:43.33 ID:ev8n89Cz0
きな子「千砂都先輩ぃぃ…!」
隣の千砂都のところまで行き無我夢中でくっつく
千砂都「きな子ちゃん…♡」
302: ◆HGpjRdjP1Y[sage]
2024/06/19(水) 03:00:21.40 ID:ev8n89Cz0
4月20日(20日目)夜 洞窟
きな子「あっ…ふ…んんっ…!」
寒さが治まったにも関わらず身体を擦り付け合うきな子と千砂都に大ワームたちが這いよって来ると
303:名無しNIPPER[sage]
2024/06/19(水) 03:12:49.10 ID:RSy/dul4O
お互いの顔を見つめさせながらお腹を撫でる
304: ◆HGpjRdjP1Y[sage]
2024/06/19(水) 04:28:18.27 ID:ev8n89Cz0
大ワームはきな子と千砂都に舌を巻きつけて引き起こすと、すぐに別なワームが二人の足元に潜り込みその上を向かい合って跨ぐように座らせる
きな子「はぁん…千砂都先輩…」
すぐ目の前には千砂都の顔があり、お腹を撫でられて恍惚な表情を浮かべている
1002Res/527.07 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20