【R-18・安価】終末のスクールアイドル1.2
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628: ◆HGpjRdjP1Y
2024/07/10(水) 20:56:17.96 ID:BEEl6QOW0
栞子「…会ってみないと分かりません」
栞子(これが今、私にできる精一杯の抵抗でしょうか…?)
生徒4「えーそうなの?」
629:名無しNIPPER[sage]
2024/07/10(水) 21:06:58.64 ID:zmvlk0SKo
知り合いだと認めて止めてあげてくださいと頼む
630: ◆HGpjRdjP1Y
2024/07/10(水) 21:41:55.11 ID:BEEl6QOW0
栞子「知り合いです!私はかすみさんの知り合いですから…!もう止めてあげてください!お願いします!」
何とかしてかすみの苦悶を和らげたい。その一心でかすみと知り合いだと認めてこれ以上は止めるよう頼みこむ栞子だが――
B高スクールアイドル部員1「…かすみちゃんの知り合いって事はあなたもスクールアイドルなの?」
631:名無しNIPPER[sage]
2024/07/10(水) 21:53:03.37 ID:Tbv2rosSO
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632: ◆HGpjRdjP1Y[sage]
2024/07/10(水) 22:12:14.69 ID:BEEl6QOW0
栞子「はい、私もかすみさんと同じスクールアイドルです」
ここまで来て今更嘘で誤魔化しても仕方ないと正直に答える
BSI1「そう…」
633:名無しNIPPER[sage]
2024/07/10(水) 22:13:08.45 ID:/Ip8QtsqO
かすみちゃんの足舐めさせる
634: ◆HGpjRdjP1Y
2024/07/14(日) 13:12:03.10 ID:WTmnB6Zf0
両腕をそれぞれ引っ張られてかすみの元へと連れてこられた栞子は足元のかすみが作った水溜りの中へ膝をつき、上体を土下座でもさせるかののように押さえつけられる
栞子「ぐ…な、何を…?」
BSI2「かすみちゃんの足、びしょびしょだから舐めてキレイにしてあげて?」
635:名無しNIPPER[sage]
2024/07/14(日) 13:13:44.74 ID:Q48BAJG4O
真姫ちゃん
636: ◆HGpjRdjP1Y[sage]
2024/07/14(日) 14:07:04.87 ID:WTmnB6Zf0
4月27日(27日目)昼 空腹度7/10 疲労度8/10 商店街・服屋跡(拠点)
真姫「んん……」
服屋に差し込んだ朝日の眩しさに目を覚ました真姫は上半身を起こして辺りを見回す
637:名無しNIPPER[sage]
2024/07/14(日) 14:16:53.85 ID:j2jroZDFO
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638: ◆HGpjRdjP1Y[sage]
2024/07/14(日) 14:48:45.82 ID:WTmnB6Zf0
真姫「まずはこの辺を調べて何があるかを見てみましょう」
ことり「うん!でも、どこに行くの?」
真姫「そうねぇ…」
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