【R-18・安価】終末のスクールアイドル1.2
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
642: ◆HGpjRdjP1Y[sage]
2024/07/14(日) 16:00:21.95 ID:WTmnB6Zf0
真姫「せっかくだから入ってみましょう」

駅への入口をくぐると中は外と同じく大きく破壊され荒らされており無惨な光景が広がっていた

ことり「こんなにめちゃくちゃにされて…ひどい…」
以下略 AAS



643:名無しNIPPER[sage]
2024/07/14(日) 16:07:29.22 ID:5f6gqX/lo
1 ホー厶を探査


644: ◆HGpjRdjP1Y
2024/07/14(日) 18:13:19.40 ID:CcNFtA1P0
真姫「ホームに行ってみるわよ」

頭上の案内板を見ながらホームがある方に進んで行くと券売機と同じく破壊された改札機があったが、それを軽く飛び越えてホームがある上の階へと続く階段を登って行く

真姫「これは…またとんでもない事になってるわね」
以下略 AAS



645:名無しNIPPER[sage]
2024/07/14(日) 18:16:53.37 ID:PKGZtaZj0
1


646: ◆HGpjRdjP1Y[sage]
2024/07/14(日) 19:00:50.84 ID:CcNFtA1P0
真姫「一体何をやってるのかしら?」

気になった真姫たちが人だかりに近づくと人々はみな生気のない表情で死んだ目をして立ち尽くしていた

ことり「この人たち…なんかおかしい…」
以下略 AAS



647:名無しNIPPER[sage]
2024/07/14(日) 19:02:02.97 ID:5f6gqX/l0
1!


648: ◆HGpjRdjP1Y[sage]
2024/07/14(日) 20:04:50.06 ID:CcNFtA1P0
咄嗟に伸ばされた真姫の手をしっかりと掴んだことりは人波の中から真姫を引き戻そうと懸命に試みるが大勢の人の圧力の前には無力でバランスを崩してことりごと流されてしまう

ことり「あっ!ダメ!真姫ちゃ―」

そのまま車内に押し込まれた二人は奥へ奥へと押されて行きようやく動きが止まった頃には身動きどころか呼吸も苦しいくらいの密度の車内となっていた
以下略 AAS



649:名無しNIPPER[sage]
2024/07/14(日) 20:05:26.91 ID:3WaZQaqYO
エリーチカ


650: ◆HGpjRdjP1Y[sage]
2024/07/15(月) 01:38:50.34 ID:qcTklVAK0
真姫「絵里…?」

ことり「どうしたの?」

真姫「今、絵里がいたわ!」
以下略 AAS



651:名無しNIPPER[sage]
2024/07/15(月) 01:51:37.42 ID:EW6RzojVO
足持ち上げられそうになる


652: ◆HGpjRdjP1Y[sage]
2024/07/15(月) 02:37:16.42 ID:qcTklVAK0
背後から真姫を抱きしめる手とは別の手が横から伸びてきて足を掬い持ちあげられそうになる

真姫「いやっ!」

足まで封じられてしまうといよいよ抵抗する術が無くなってしまうと焦り、思い切りジタバタと動かして何とか逃れる。
以下略 AAS



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