【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part3
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210: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2024/12/11(水) 02:32:43.00 ID:6lH2ddsc0
かのん「少し心配だから様子だけでも見に行ってくるよ」

恋「分かりました。大勢で押しかけるのは失礼ですから私たちはここで待っていますね」

かのん「うん!お願い!」
以下略 AAS



211:名無しNIPPER[sage]
2024/12/11(水) 02:34:14.53 ID:Xvxf9xERO
1


212: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2024/12/11(水) 17:52:08.33 ID:6lH2ddsc0
かのん「遅くなってごめん!」

夏美「絶対…絶対来てくれるって信じてましたの…!」

震える夏美の右手がベッドサイドで頭を下げるかのんの手を握る
以下略 AAS



213:名無しNIPPER[sage]
2024/12/11(水) 17:54:46.26 ID:5Ytm6ZmQO
4冬毬ちゃんのことちゃんと紹介してほしいな


214:名無しNIPPER[sage]
2024/12/11(水) 17:57:28.03 ID:xeWpr2pjO
2


215: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2024/12/11(水) 23:49:22.19 ID:6lH2ddsc0
かのん「そう言えば…もう一人夏美ちゃんを助けた…」

夏美「冬毬ですの?」

かのん「そうそう!冬毬ちゃん!」
以下略 AAS



216:名無しNIPPER[sage]
2024/12/11(水) 23:52:28.96 ID:bWR5C7Bjo
夏美ちゃんがかのんちゃんをベッドに引き込んで思いっきり抱きついて離れない
もう絶対離れたくないんですのってしがみつく


217: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2024/12/12(木) 04:22:26.25 ID:jKSlPAat0
かのん「じゃあ冬毬ちゃんが帰って来るまで外で――」

夏美「待って!」

病室で待つのは失礼だと思ったかのんは夏美の肩に手をポンと置いて一言声を掛けてから部屋を後にしようとする。
以下略 AAS



218:名無しNIPPER[sage]
2024/12/12(木) 04:24:54.06 ID:erLB0RvUO
3


219: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2024/12/13(金) 12:24:44.90 ID:bSj3K9Tt0
かのん「大丈夫、どこにも行かないよ」

かのん「ほら、こうすれば…!」

二人で包まっている布団の端を噛んで頭の上まで被さるように引き上げる
以下略 AAS



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