【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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976: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/04/02(水) 17:01:03.43 ID:HIWbSjfa0
 栞  「だってぇ ♡ わたしのおちんちんが待ち侘びちゃって ♡ 爆発しちゃいそうなんですもん ♡」

栞 「あ ♡ 動画撮らせてもらいますねー ♡ 最初に“コレは自分がチンカス付きおちんちんが大好きでしてる御奉仕です ♡”って言ってからお願いします ♡」

アリサ 「は? なんでそんなコトまですんのぉ?!」
以下略 AAS



977: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/04/02(水) 18:22:45.52 ID:HIWbSjfa0
 に ゅ る ぬ り ゅ ん っ ♡ ぬ ち ゅ ち ゅ っ ♡ ぬ っ こ ぬ っ こ に ゅ り ゅ ん っ ♡


 栞  「ああー……ちっちゃいおまんこぉ ♡ あ ♡ お口くぱくぱ動いて、おちんちんにキスしてくれてるぅ ♡ カワイイー ♡ 花弁ぷにぷにきもちぃー ♡ 腰とめらんなぃぃ ♡ ぁはっ ♡ ぁんっ ♡」

以下略 AAS



978:名無しNIPPER[sage]
2025/04/02(水) 18:36:29.29 ID:AKWRz/9HO
栞様の包茎おち◯ぽ様を私みたいな生意気チビオナホに掃除させていただいて光栄です
誠心誠意隅から隅までチンカスお掃除してご主人様のご厚意に応えさせていただきます

エロ蹲踞しておま◯こ自分で指で開きながらめっちゃぎこちなくて嫌っそうなのを必死に隠す泣き笑い


979: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/04/02(水) 23:38:18.33 ID:HIWbSjfa0
 アリサは身体に力を入れ、プルプル震える脚で爪先立ちになり、大きく股を開くと、指で割れ目をくぱぁっと割り拡げ、卑らしいヌトヌトに潤った、ピンク色の膣粘膜を栞に見せつける。素股で快感を味わっていたためか、中の膣肉がいつ雄との生殖行為に及んでもいいようにと、受精の期待に活発に収縮運動を繰り返している。
 アリサの下瞼と唇がピクピクと痙攣し、眉間に皺が寄る。それでもアリサは精一杯、口の端をぎこちなくあげ、笑顔を作ろうとする。しかし、瞳からの大粒の涙は止まらない。


アリサ 「ご、御主、人、様の……ひっく……お、お名前、は……?」
以下略 AAS



980:名無しNIPPER[sage]
2025/04/03(木) 00:27:20.46 ID:b1mtaxDSO
2


981: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/04/03(木) 12:51:27.89 ID:mkPWXftT0
 栞  「アリサちゃん ♡ しゃくりあげが治んないから、治るまで別のことしてよぉよ ♡」

アリサ 「え……ひくっ……ひゃうっ?!」


以下略 AAS



982:名無しNIPPER[sage]
2025/04/03(木) 13:24:26.53 ID:5X/RLIZ+O
1


983: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/04/03(木) 14:31:02.07 ID:mkPWXftT0
 アリサはペニスを握り、皮を剥かないまま扱いてみる。アリサが手を動かすたび、皮が上下に大きくスライドし、亀頭が皮からヒョコヒョコと出たり入ったりを繰り返す。頭の中がグズグズに壊れているアリサに、その卑猥な光景は、刺激と魅惑に溢れているように映り、釘付けになって垂涎する。


アリサ 「あぁっ ♡ ♡ しゅご ♡ ぁはっ ♡ ♡ シュゴいエッチ ♡ おちんぽエッチ ♡ はふぅっ ♡ ♡ ぁひっ ♡ ♡ カメしゃんピョコピョコかーいー ♡ ♡」

以下略 AAS



984:名無しNIPPER[sage]
2025/04/03(木) 15:21:54.02 ID:geF2mW7XO
3


985: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/04/03(木) 20:55:50.27 ID:mkPWXftT0
 栞  「んはぁっ ♡ ♡ 皮ズリきもちぃ ♡ アリサちゃん ♡ おちんちん生えたんだぁ ♡ っは…… ♡ 身体はちっちゃーいのに ♡ おちんちんはこぉーんなに大っきくて立派だねぇ ♡ はふっ ♡ ♡」


 自己の身体が曖昧になり、倒錯していくアリサに、栞は追い打ちをかける言葉を刷り込んでいく。アリサは栞の言葉に飲まれる。栞のペニスを自分のブツだと思い込む。自分の身体に見合っていないレベル超過のブツに、アリサは誇らし気にフフンと鼻をならすと、弄り倒されている敏感な胸を誇らし気にフンッと張る。

以下略 AAS



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