【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part4
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159: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/02/15(土) 02:58:57.29 ID:YqvElVr/0
かのん「大丈夫です!経験ありますから…!」

調教係1「そうなの?意外ね」

調教係2「経験者なのは助かるわ。それなら高価な奴隷の調教も任せられそうね」
以下略 AAS



160:名無しNIPPER[sage]
2025/02/15(土) 03:01:42.72 ID:J3v0YgiaO
夏美ちゃんの身体はとっても魅力的でいいねって言って2


161: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/02/15(土) 03:29:38.53 ID:YqvElVr/0
かのん「夏美ちゃんの身体はとっても魅力的でいいね」

かのん「すみません!少しサイズが合わないみたいなんで交換してもらえませんか?」

夏美「かのん先輩…?なんだか目が笑ってませんの……」
以下略 AAS



162:名無しNIPPER[sage]
2025/02/15(土) 03:31:41.56 ID:HIclV94GO
この二人価値が高いってどれくらいですか?私でも買えたりするんですかね


163: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/02/15(土) 14:43:56.08 ID:YqvElVr/0
かのん「この二人の価値が高いどれくらいですか?私でも買えるんですか?」

調教係1「なに?一目見て気に入っちゃったの?」

調教係1「そこら辺の普通の奴隷は大体500円くらいからスタートだけどこの子たちは2500円ぐらいかしら?」
以下略 AAS



164:名無しNIPPER[sage saga]
2025/02/15(土) 14:47:50.08 ID:RIcrBioKO
夏美冬毬は隣に待機させてかのんがまずはすみれにギャグボール付けたあと耳元で軽く歌いながらお尻揉んで気づかせる


165: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/02/15(土) 16:51:49.09 ID:YqvElVr/0
かのん「夏美ちゃん、冬毬ちゃん、隣で待ってて」

かのん(すみれちゃん…ごめん!少しだけガマンして…!)

夏美と冬毬を隣で待たせたかのんは性具箱からギャグボールを取り出すと機械に胸を責められて恍惚としているすみれの口に嵌めた
以下略 AAS



166:名無しNIPPER[sage]
2025/02/15(土) 16:55:36.45 ID:onSwbOkxO
そういえばオークションに出るより先にここの子を優先で購入できる方法があるってウワサを聞いたんですが本当なんですか?って胸の器具外しながら調教係に聞く


167: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/02/15(土) 17:25:36.63 ID:YqvElVr/0
かのん「そういえばオークションに出るより先にここの子を優先で購入できる方法があるってウワサを聞いたんですが本当なんですか?」

すみれ「んぐぅっ!?」

さり気なくすみれの胸を吸引していたカップ状の器具を外すとすみれの胸の先が快感を中断されて不満げに震えているのが見えた
以下略 AAS



168:名無しNIPPER[sage]
2025/02/15(土) 17:27:09.27 ID:H2B0IoLjO
1
ごめんね、二人ともなんとかする方法考えるからしばらくは上手くアドリブできない?ってすみれ以外には聞こえないように囁きかけておへそ周り撫でる


169: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/02/15(土) 17:51:40.29 ID:YqvElVr/0
かのん「ごめんね、二人とも何とかする方法考えるからしばらくは上手くアドリブできない?」

すみれ「こふぅ!ひゅぅ…!」

かのんが小声で囁くとすみれは固く目を瞑りながら数度小さく頷く。
以下略 AAS



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