【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part4
1- 20
775: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/04/05(土) 04:30:22.91 ID:KU5iRNKt0
かのん「うぅ…それでしずくちゃんが許してくれるのなら……」

しずく「それはまだ分かりませんが。ほら、見えてきましたよ」

6月24日昼(85日目)銭湯(安全地帯) 空腹度9/10 疲労度8/10 天候:霧
以下略 AAS



776:名無しNIPPER[sage]
2025/04/05(土) 04:33:17.89 ID:ZeJr+me2O
店長室へ向かう


777: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/04/05(土) 04:51:20.20 ID:KU5iRNKt0
かのん(…覚悟して店長室に向かおう)

意を決したかのんはしずくに呼び出された店長室へと向かう

しずく「来てくれたんですね。ありがとうございます」
以下略 AAS



778:名無しNIPPER[sage]
2025/04/05(土) 04:51:51.02 ID:OTQxZqmtO
自分でも勝手だなって思うんです
私自身もかのん先輩たちに助けてもらえなかったらどうなっていたかわからないのに、もしかのん先輩がいなかったら果林さんは捕まってなかったのかなって考えが消えなくて、でもかのん先輩と居たいって気持ちも全く変わらず残ってるなんて
って言いながら下着姿にさせて乱暴に組み伏せる


779: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/04/05(土) 14:47:22.37 ID:KU5iRNKt0
しずく「自分でも勝手だなって思うんです」

しずく「私自身もかのん先輩たちに助けてもらえなかったらどうなっていたかわからないのに、もしかのん先輩がいなかったら果林さんは捕まってなかったのかなって考えが消えなくて」

かのん「…………」
以下略 AAS



780:名無しNIPPER[sage]
2025/04/05(土) 14:48:09.80 ID:I/CNetUWO
目を瞑るよう命令してからランダム間隔でいきなりポルチオを強く圧迫するのを繰り返す


781: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/04/06(日) 02:47:20.38 ID:2huVHvhB0
しずく「かのん先輩、目を瞑ってください」

かのん「え、ええっ!?」

覆いかぶさってきたしずく突然命令されたかのんは言われるまま目を閉じてしまう
以下略 AAS



782:名無しNIPPER[sage]
2025/04/06(日) 02:49:36.63 ID:bktZ0AMOO
恍惚としながら耳元で囁きつつ続けて激しい絶頂で失禁させる


783:名無しNIPPER[sage]
2025/04/06(日) 02:50:07.51 ID:lJ0m7oom0
まだまだ許しませんよと責め続けているとにこが入ってきて目撃される


784: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/04/06(日) 04:02:05.28 ID:2huVHvhB0
しずく「はい、ぎゅーっ!」

かのん「い…いひぃ…っ!」

覆いかぶさって全身で押さえつけているかのんがポルチオを圧迫されて悶絶する姿に興奮を覚えたしずくは耳元に顔を寄せるて囁く
以下略 AAS



1002Res/538.75 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice