【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part4
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
930:名無しNIPPER[sage]
2025/04/14(月) 12:57:55.06 ID:0HmVzkPEO
花帆ちゃん


931: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/04/14(月) 13:54:44.19 ID:sDk+3AFz0
さやか「もう、いつまで落ち込んでいるんですか?」

花帆「……………」

トンネルの入り口には地面に膝を抱えて座り込む花帆の姿があった
以下略 AAS



932:名無しNIPPER[sage]
2025/04/14(月) 14:03:54.96 ID:ydSHSlMTo
1ぎゅっとして励ます


933: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/04/14(月) 18:03:00.78 ID:sDk+3AFz0
さやか「花帆さん!」

花帆「えっ!?あ…さ、さやかちゃん!?」

膝を抱え込む花帆の横に膝をついたさやかはぎゅっと抱きしめると力強く声をかける
以下略 AAS



934:名無しNIPPER[sage]
2025/04/14(月) 18:06:31.48 ID:wwxlGM72O
1


935: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/04/14(月) 18:11:56.79 ID:sDk+3AFz0
さやか「外はこの天気ですし、まずはこのトンネルを調べてみましょうか?」

花帆「でも…奥は真っ暗で何も見えないよ?」

さやか「そういう事でしたら――」
以下略 AAS



936:名無しNIPPER[sage]
2025/04/14(月) 18:19:10.21 ID:ydSHSlMTo
2に加えて、ふたりで手を繋ぎながら離れないように進む


937: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/04/15(火) 04:47:07.48 ID:Os4auuQB0
さやか「こうやって壁に手を当てて進めば暗闇でも方向感覚を失いにくいんですよ」

花帆「へー!そうなんだ!知らなかった!さやかちゃんって物知りだね」

さやか「あ、いや、別にそれほどの事では――」
以下略 AAS



938: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/04/15(火) 05:00:20.28 ID:Os4auuQB0
さやか「しかし…結構続いてますね…」

トンネルの入り口の光もほとんど見えなくなるほど進んできたさやかと花帆だが、未だに反対側の出口らしき物は一向に見えてこない

花帆「さやかちゃん…?いるよね?」
以下略 AAS



939:名無しNIPPER[sage]
2025/04/15(火) 05:51:27.86 ID:O5DwFp5DO
2


1002Res/538.75 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice