【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part4
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
968: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/04/16(水) 02:13:52.17 ID:Ft5TWvwn0
さやか(出された食事を食べて少しでも体力を落とさないようにしないと…)

独房の扉の小窓から届けられた食事を確認すると空いた缶詰に詰められた白飯に焼いたソーセージが2本乗せられただけの物だった

さやか(出てくるだけマシ、と言ったとこでしょうか…?)
以下略 AAS



969:名無しNIPPER[sage]
2025/04/16(水) 02:20:46.05 ID:GoRMgOw6O
かのん


970:名無しNIPPER[sage]
2025/04/16(水) 02:25:43.88 ID:+8tLu/1Ro
ミア


971: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/04/16(水) 02:34:53.98 ID:Ft5TWvwn0
6月28日朝(89日目)銭湯(拠点)空腹度5/10 疲労度5/10 天候:曇り

かのん「い…たた…」

かのん(さすがに毎日銭湯の脱衣所の床にタオルだけ敷いて寝てると身体が痛む…)
以下略 AAS



972:名無しNIPPER[sage]
2025/04/16(水) 02:35:46.77 ID:e3wripVZ0
コミュニケーションかのん冬毬夏美
姉者と居るときににふと、かのん先輩はおっぱいが好きなのでしょうかと呟く冬毬。自身の経験もありそれに肯定した夏美と共に、冬毬の提案により、かのん先輩にはお世話になっていますので私たち姉妹のおっぱいを好きなときに自由にしていいですよと伝えます。


973: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/04/16(水) 03:22:49.09 ID:Ft5TWvwn0
コミュニケーション(かのん・冬毬・夏美)

冬毬「――そう言えば澁谷先輩はおっぱいが好きなのでしょうか?」

かのん「は!?」
以下略 AAS



974:名無しNIPPER[sage]
2025/04/16(水) 03:25:33.53 ID:Sst3GxRrO
いきなりの発言に心配するかのんを抱き寄せ顔に胸を押し付けて黙らせる夏美
それに少し驚きながらも服もブラもたくし上げてかのんの頭に直接胸を押し当てぱふぱふをこころみる冬毬


975: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/04/16(水) 03:50:48.12 ID:Ft5TWvwn0
かのん「2人とも…!どうしたの?大丈夫?」

夏美「むぅ…せっかく人が日頃のお礼にと思って言ったのに……」

夏美「こうなったら実力行使ですのーっ!」
以下略 AAS



976:名無しNIPPER[sage]
2025/04/16(水) 03:51:23.63 ID:rmXGDhgZO
情けなく思いながらも二人の感触と匂いに負けて、二人の胸の間に顔を埋めて同時にもみもみしたり交互にちゅーちゅーしたりするかのんちゃんを、姉妹で甘やかしてあげながら軽く感じてる


977: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/04/16(水) 04:14:20.70 ID:Ft5TWvwn0
かのん(あぁ…ダメ…冬毬ちゃんと夏美のおっぱいの感触と匂いに包まれて…)

かのん(こんなの…抵抗できる訳がないよ!)

完全に抵抗する気を失ってしまったかのんは冬毬と夏美を並んで前に座らせると、今度は両側から自分の顔を挟まれるように埋める
以下略 AAS



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