【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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196: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/03/29(土) 15:29:22.97 ID:Xcq0fcpx0
アリサ 「あ! じゃあサ! ブチョーがボクをオカズに、どうやってオナニーするのか観せてよ ♡ ボクもブチョーをオカズにしちゃうカラ ♡ 観せっこ ♡」

アリサ 「そしたら声、抑えられるよン ♡」

拓 務 「み、観せっこですか……」
以下略 AAS



197:名無しNIPPER[sage]
2025/03/29(土) 16:11:09.99 ID:z9sDCwWIO
3


198: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/03/29(土) 17:49:48.50 ID:Xcq0fcpx0
アリサ 「エチエチなところ ♡ ブチョーに観て欲しいカラ ♡ 制服脱いじゃうネ♪」

アリサ 「あ、ボクが脱いでる間、ブチョーは欲情しながらシコっててイーヨ ♡」


以下略 AAS



199:名無しNIPPER[sage]
2025/03/29(土) 18:25:25.52 ID:Uqvh8bwf0
3


200: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/03/29(土) 23:05:39.72 ID:Xcq0fcpx0
アリサ 「コレも撮っておくね ♡」


 フィルシア君は携帯機を取り出し、録画ボタンを押すと、空いた手の指をおまんこに挿入する。

以下略 AAS



201: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/03/29(土) 23:07:58.70 ID:Xcq0fcpx0
拓 務 「お口に射精しますよ、フィルシア君 ♡」

アリサ 「ぬりゅりゅりゅぅぅっ ♡ ♡」

拓 務 「くぅ……っ ♡」
以下略 AAS



202:名無しNIPPER[sage]
2025/03/30(日) 15:52:49.63 ID:rQ8HOE7y0
2


203: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/03/30(日) 22:28:10.75 ID:FtxvCrQr0
アリサちゃんの首に垂れたザーメンを、ナチュラルに拓務君に舐めさせようとしてた自分に戦慄! 自分のザーメン舐める子はなかなかイネーよ……って我に返る
今のあきら君なら自分のザーメンも喜んで舐めるに飽き足らず、飲んでもくれることでしょう……


204: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/03/30(日) 22:29:23.06 ID:FtxvCrQr0
 俺は扉の荷物を下げる取手に掛けてある鞄から、新しいゴムを取り出した。ゴムを着けていると、指を咥えたフィルシア君が、ギラギラと獣染みた熱視線を俺のチンコに注ぎながら、興奮にフーフー言っておまんこを激しく擦りあげていた。声と派手な水音が、かなりヤバい。しかし、こんなにも盛り上がっているのを邪魔してしまうのも可哀想なので、外の音に注意をはらいながら、フィルシア君の熱心なオナニーを眺める。
 しかし、フィルシア君が上目遣いにこちらを見つめる。きっと“まだ?”と訴えているのだろう。


拓 務 (うーん……もっとひとり遊びをしているフィルシア君を愉しみたかったけど、待たせてしまうのも酷だし……)
以下略 AAS



205: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/03/30(日) 22:30:11.85 ID:FtxvCrQr0
拓 務 (気持ち良過ぎる ♡ しっかり感じてくれてる ♡ しがみ付いてるの動物みたいで可愛い ♡ ♡)


 グ イ ッ ♡ グ イ ッ ♡ ぬ こ っ ♡ ぬ こ っ ♡

以下略 AAS



206: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/03/30(日) 22:30:54.29 ID:FtxvCrQr0
アリサ 「んひゅう…… ♡ ♡」


 身体を離してフィルシア君の顔を見ると、顔面崩壊といえる程、でろんでろんに蕩けきった、だらしない顔が現れる。大変に下品でエロい……またチンコ疼く ♡

以下略 AAS



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